TVでた蔵トップ>> キーワード

「高市早苗総裁」 のテレビ露出情報

真冬の超短期決戦となる衆議院選挙。専門家が「選挙の勝敗の鍵を握る」と指摘するSNS戦略。高市総理が高い支持率を維持する自民党。公式YouTubeには高市総理の顔がずらりと並ぶ。動画では高市総理が外交や防衛など掲げる政策を20秒弱で短くアピール。
中道改革連合の公式YouTubeで最も再生されているのは2人の共同代表が頭を抱え「vsアンチコメント」と書かれている動画。ネガティブな質問に対して野田し、斉藤氏が回答し、党としての考えや政策を説明。各党がカラーを打ち出して展開するSNS戦略。選挙ドットコム・伊藤由佳莉副編集長は「ショート動画が多い。これまでの支持層以外のところに訴えかけていくというところは1つ共通して取り組んでいらっしゃるところかなと」などと話した。
公示後YouTubeのショート動画の投稿が最も多い日本維新の会。これまでの選挙戦で行われた街頭演説だけでなく、吉村氏が政策を語る動画も。
国民民主党は玉木代表に密着するショート動画を投稿。党の方針や政策を発信するだけでなく、玉木氏のおやつタイムを扱った動画も投稿されている。
日本共産党の田村委員長はYouTubeに自ら行った街頭インタビューを投稿。
れいわ新選組が今週水曜日に投稿した動画。健康上の問題で議員辞職した山本代表が街頭演説を行っている。撮影日は2021年10月8日。今回の衆議院選挙、れいわ新選組は過去の山本代表の映像も改めてYouTubeに投稿し、政策の発信などを行っている。
減税日本・ゆうこく連合は原口共同代表のYouTubeチャンネルで新党結成会見を生配信。ゆうこく連合の公約として消費税廃止などを訴えている。河村共同代表の減税日本は消費税について一律5%の減税を主張。政策の違いについて原口氏は「それぞれ別々にやって当選したあとすり合わせる」としている。
11の政党の中で党の公式YouTubeの登録者数が最も多い参政党。神谷代表が政策などを解説するショート動画を連日投稿している。
日本保守党は衆議院解散後に行った百田代表の会見をライブ配信。政策発表時の会見をノーカットで公開している。
社民党のSNSでは福島党首に加え、去年の参議院選挙で初当選したラサール石井副党首の動画を投稿。党の政策などを発信している。
初の衆議院選挙となるチームみらい。公式YouTubeではマニュフェストを学習したAIアバター「AIあんの」が24時間コメントに寄せられた質問に回答。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月24日放送 5:55 - 9:25 日本テレビ
シューイチシューイチトピック
バグマゲドン混乱についてトーク。菅原薫さんは「自民党が高市総理に提言を出したが、今はサイバー有事前夜。体制の強化を求めるような内容だった。しかし進化したAIによる大量の攻撃に対してはまだ十分じゃないという懸念もある。引き続き頑張ってほしい。」などとコメントした。

2026年10月21日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(ニュース)
高市政権の発足から1年が経過した。最新の世論調査では、物価高への政府の対応について、6割を超える人が評価をしていない。政権支持率は6割と高水準だが、政府関係者は「何かやってくれるという期待感の表れ」と認識。政策を国民に伝えるべく、広報発信の強化を図っていくという。来月にはAPEC首脳会議が中国で行われる。政府関係者は「防衛力、外交力、情報力など、どれも日本が[…続きを読む]

2026年10月13日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ井上貴博のきょうのイチバン
きょうも簗和生農林水産大臣の進退について問われる。民主改革の会の長妻昭衆院議員は簗さんに大臣を続けさせるとまだ判断していないようなご答弁だったが。高市総理は簗大臣にしっかりと正確にそしてまた誠実に答弁をして多くの国民の皆様に納得していただけるような説明を求めたいと述べる。農林水産省が異例の態勢を組んでいることがわかった。記者から問われたのは大臣のお支えチーム[…続きを読む]

2026年6月6日放送 22:00 - 22:54 日本テレビ
追跡取材 news LOG(ニュース)
衆院選などでの中傷動画をめぐり高市総理大臣への追求が続いている。自身の秘書の関与をめぐり度々感情をあらわにする場面もあり総理の答弁が揺れている。週刊文春は高市総理側が自民党総裁選や衆院選で他の候補などの中傷動画をSNSに投稿したと報じた。動画の作成者とされる男性と総理の秘書とのオンライ会議の様子だとする音声が公開され、その音声について総理は「違和感があった」[…続きを読む]

2026年6月6日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
野党側から激しい追及を受けた去年の自民党総裁選挙やことしの衆議院選挙の時に高市総理大臣の公設第1秘書が対立候補らの誹謗中傷動画の作成と拡散を依頼していたと週刊文春が報じたもの。今週新たに公開された秘書と動画作成者のやりとりとされる音声データ。声の主について問われると高市総理は「秘書本人かどうか判断することは難しい」などと答えた。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.