TVでた蔵トップ>> キーワード

「前回大会」 のテレビ露出情報

日本とオランダは今日引き分けたが、それ以外の試合もあった。同じF組のスウェーデンとチュニジアが対戦し、スウェーデンが5対1で勝利。中澤氏はスウェーデンについて力のあるチームなので勝つ要素はあったと思うが、まさか5点で勝つとは…とコメント。今後得失点差となってきたときにややこしい数字になりそうなどと懸念を示した。前園氏は前半2対1で後半チュニジアは前に出ないといけない状態でそこをカウンターという形だったなどと指摘。スウェーデンは前にスーパーな選手がいるから怖いなどと指摘。小澤氏は嫌な相手のスウェーデンを乗せてしまう展開になってしまったので日本の3戦目が心配などとコメント。 
次の対戦相手であるチュニジアに注目。チュニジアがあるのは北アフリカ。北側には地中海、南にはサハラ砂漠があるところ。面積は日本の約5分の2で人口は1227万人。伝統料理はクスクス。北アフリカの宝石とも称される美しい街。スター・ウォーズのロケ地にもなっているという。日本が尽力してできた橋があるという。
チュニジアチームについて。愛称は「カルタゴの鷲」。過去のワールドカップ出場は6回だが、すべてグループステージ敗退となっている。チームの持ち味は「堅守」。アフリカ予選では1敗もしておらず、無失点。小澤氏はチュニジアチームについて、堅守でハードワークを信条にしているチームだといい、ラムシ監督が年明けに就任したばかりなので若手に切り替えて走れる選手を多く取ってきた印象などと指摘。ただ、まだ監督が選手をみきれていない部分があり、戦術も選手の選考もまだバラバラという印象もあるとのこと。今日はラムシ監督になってから初めての5バックでの試合だったが、逆に全体として守備が揃っていなかったので戦術的に新監督になってから時間がない分、浸透していない印象だったとのこと。ラムシ監督は2014年のブラジル大会ではコートジボワールの監督として日本に勝利。しかし、監督交代後の親善試合ではオーストリアとベルギーに連敗しているという。チュニジアチームはヨーロッパ生まれ、ヨーロッパ育ちという選手が半数いるとのこと。
チュニジアチームで警戒が必要な選手にはどんな人物がいるのか。まずMFのスキリ選手を紹介。身長185cmで31歳。フランクフルトに所属し、鉄壁守備の要とされる。中澤氏が注目選手として挙げたのはMFのメジブリ選手23歳。10代の時にマンUなどが争奪戦を繰り広げた“元神童”。昔のファンタジスタ系の選手のような見ていて楽しい選手ではあるとのこと。視野も広く、攻撃の起点となる選手だという。日本のチュニジアとの対戦成績を紹介。6回対戦があり、5勝1敗。しかし、前回大会でチュニジアはフランスに勝利する大金星。中澤氏はチュニジアについて勝ちにいかないといけないというところがあり、守備の修正も必要と指摘。日本はチュニジアに対し早い時間帯に1点取っておくとよいと指摘。次戦を行うモンテレイは湿気も70%くらいある蒸し暑いところだという。それでも中5日あるのでしっかりコンディションを整えられると前園氏は指摘。グループFの現状を紹介。オランダと日本が勝ち点1で並び、スウェーデンが勝ち点3でトップ。チュニジア戦について日本に勝ち点3がマストだと前園氏は指摘。中澤氏も得失点差が関わる場合もあるのでできる限り得点をとって失点をしないことが大事などと指摘。最初から2トップにする可能性もあるなどの声も上がっていた。決勝トーナメントを想定すると予選グループについて1位抜けがいいなどのコメントも出ていた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月16日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.FOCUS
W杯激闘から一夜明け、次のチュニジア戦に向けた選手の様子。負傷交代した久保選手の姿はなかった。FIFAランキング8位の強豪オランダ相手に引き分けた日本代表。その瞬間、東京・渋谷ではマナーを守りサポーター同士が喜びを分かち合った。東京・丸の内では号外が配られ、横浜市にあるスーパーは日本代表の活躍を祝ってセールを開始。サッカーボールに似ているとの理由で、トマトと[…続きを読む]

2026年6月16日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビFIFA World Cup 2026
森保Jの次の対戦相手はラムーシ監督が率いるチュニジア。ラムーシ監督はチームの不振を受けてことし1月に就任したばかり。きのうスウェーデンに大敗し、「契約解除」の報道もある。チュニジア戦について、小松編集長は「オランダ戦と同じスタメン」「久保選手欠場の場合、伊東純也」「日本2-0チュニジア」と予想。試合はアメリカからメキシコ・モンテレイに移る。

2026年6月16日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,関心度ランキング
日本中が歓喜した強豪オランダ戦での執念の引き分け。オランダを公式訪問されている天皇皇后両陛下はオランダ国王夫妻と試合を観戦された。一方、小泉進次郎防衛大臣はオランダ大使館でオランダ国防相らと観戦し、引き分けについて「友情は維持されました」と投稿した。試合後、日本のSNSで話題沸騰だったのが「鎌田の1ミリ」。試合終了間際の小川航基がヘディングシュートが値千金の[…続きを読む]

2026年6月16日放送 2:50 - 3:50 フジテレビ
谷口彰悟物語(谷口彰悟物語)
谷口彰悟はベルギーの一部リーグで活躍しており、初優勝の期待を背負っていた。谷口彰悟は熊本市出身の34歳で、谷口彰悟の日常には小さい頃からボールがあったという。谷口彰悟は日韓ワールドカップが一番記憶に残っており、当時小学5年生だったがワールドカップに熱中していたと語った。2度目のワールドカップ出場を目指す谷口彰悟はイギリス遠征に向っていた。日本代表選考がある道[…続きを読む]

2026年6月16日放送 0:20 - 0:50 フジテレビ
MONDAY FOOTBALL みんなのJ(MONDAY FOOTBALL みんなのJ)
FIFAワールドカップ2026、グループF第1節はオランダvs日本。前半を終えて0-0。後半5分にファン・ダイクが先制点、12分に中村敬斗が同点弾。19分にはサマーヴィルが得点、43分には鎌田大地が得点。2-2、日本は強豪オランダを相手に勝ち点1。第2戦は21日、vsチュニジア。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.