近年、バレンタインデーに女性にお花を贈る男性が急増。3人が花を選び花束センス対決。濱家はタイトル「スポンサー様」で、色味を抑え清楚で落ち着いた花束。9輪の花、8枚の葉、2本の枝で1万2100円。一茂はタイトル「母なる大地 ハワイ」で、お母さんとの思い出をもとにハワイをテーマにした。主役級の花で豪華に彩った。計13輪の花で1万1440円。山内はタイトル「大阪万博より君と盛り上がりたいのでミャクミャクのような花を君に」で、ミャクミャクがテーマ。1本2200円のラナンキュラスを7本使用し計19輪で2万2660円。誰の花束が一番魅力的か、女性店員3人がジャッジ。
