- 出演者
- 濱家隆一(かまいたち) 長嶋一茂 山内健司(かまいたち)
伊勢丹新宿店「サロン・デュ・ショコラ 2026」を訪れた。去年も同じ時期に来店。バイヤーの田嶋さんが紹介。前回はフランスのトップシェフのチョコレートを紹介したが、今年はカカオというテーマで集めているとのこと。カカオに多く含まれるポリフェノールは血圧低下・美肌効果も見込める。
オープニング映像。
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- サロン・デュ・ショコラバレンタイン
サロン・デュ・ショコラのロケ時間は15分だという。指原莉乃さんは芸能界を代表するチョコ好きだとのこと。サロン・デュ・ショコラはチョコレートの祭典だとのこと。153店舗が大集合している。フランスの老舗 ボナ。実演販売をしている。セントルザ・ベーカリーとコラボ。3分で焼き上げるホットサンド。トシ・ヨロイヅカもある。チョコパンは塩味でチョコレートの甘みが際立つ。口あたりもいい。プライベートで、ぼる塾のきりやはるかさんと田辺智加さんがいた。田辺さんは去年、サロン・デュ・ショコラで50万円使ったという。プレスキル ショコラトリーがおすすめだという。アブサンはニガヨモギをつかったウィスキーだ。指原莉乃さんのオススメはアマゾンカカオという店だ。行列ができている。一番人気だ。アマゾンカカオの太田さんが自身でアマゾンに入ってカカオを採集したブランドだ。太田さんはスペインの三つ星レストランで修行。ラ・カーサ・ディ・テツオ オオタを経営している。スーパーデラックスアマゾン カンカン2026が大人気だ。お取り寄せスイーツ専門店のル・フルーヴ。サロン・デュ・ショコラの品評会で最高位となった醤油のチョコと日本茶のチョコがある。オランジェットは人気だ。カカオハンターズは南米コロンビアのチョコレートブランドだ。コロンビアにチョコレート工場がある。カカオの栽培とチョコレート作りまで一貫している。ロンポワンは中野坂上にある店。ボナのフレイズ・イヴォワールを試食。アマゾンカカオ×信州ぶどうのスムージー、アマゾンカカオジンジャーエールも。アマゾンカカオ×信州ぶどうのスムージーは長野県産シャインマスカット・ナガノパープル・巨峰を使用。アマゾンカカオジンジャーエールはカカオがもつコク、フルーティーな香りを味わえるとのこと。レガル・ド・チヒロのビスキュイ・ショコラ・エスポワール グランをいただく。焼き菓子の詰め合わせだ。青リンゴ「グラニースミス」とサントメ島のチョコのフルーティーなマリアージュが楽しめる。コロンビア100%というチョコレートをいただく。ロンポワンのトロピカルを試食。トロピカルな味だという。カラティールのオランジェットが登場。オレンジピールが入っている。パティスリー イーズのボンボンショコラ プレミアムが登場。金箔が乗っているチョコレートだ。
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- LA CASA DI Tetsuo Otapatisserie easeREGAL DE CHIHIROROND-POINTあぶさんいちごかまいたちにっぽん伝統食図鑑のし梅みちおアブサンアマゾンカカオアマゾンカカオ ジンジャーエールアマゾンカカオ×信州ぶどうのスムージーオランジェットカカオカカオハンターズクレイジージャーニーコロンビアコロンビア100%サロン・デュ・ショコラサロン・デュ・ショコラ2025サントメ島シャインマスカットジブリパークスーパーデラックスアマゾンカンカン2026セントル ザ・ベーカリーチョコパントシ・ヨロイヅカトム・ブラウントロピカルナガノパープルニガヨモギビスキュイ・ショコラ・エスポワール グランフランスフレイズ・イヴォワールプレスキルショコラトリーペルーボナボンボンショコラルフルーヴ上垣河大中野坂上駅中野警察署川島良彰巨峰布川ひろき指原莉乃水島プロダクション水島新司軽井沢(長野)農林水産省青りんご~パリ発、チョコレートの祭典~ サロン・デュ・ショコラ 2026
世界最大級のチョコの祭典「サロン・デュ・ショコラ」で超高級チョコレートを頂く。イーズのボンボンショコラで1粒2000円。バニラを使用したガナッシュ。パッションフルーツ、ライチ、洋梨、パイナップル、マンゴー、ルバーブの6種のフルーツが入っている。ぼる塾・田辺さん激オシの「ショコラクリュアブサン」。アブサンというニガヨモギの洋酒が練り込まれた生チョコレート。「サロン・デュ・ショコラ」は伊勢丹新宿店で2月15日まで開催中。午前11時以降、当日整理券を受け取り入場可能。
バレンタインのゲンバの日比谷へ向かう。ドライブトークはロケ後の評判を調査。ポテサラ選手権で優勝となった「エチゴヤ/ポテトサラダ入りとんかつ」。放送後最初の週末のランチは特にお客さんが多く、ほぼ全員がポテサラとんかつを頼み、店主が疲れ切って夜の営業が休みになったとのこと。カーリングの放送回ではブラシでこすってくれてたチームに番組を観て入会した方もいたとのこと。
続いてのバレンタインのゲンバはお花。欧米のバレンタインデーには男性から女性にお花をプレゼントするのが一般的。日本でもバレンタインデーにお花を贈る男性の数が12年前に比べ約8倍。店頭に男性客の行列ができることも珍しくはないそう。
日比谷花壇 日比谷公園本店を訪れた。創業154年の老舗で最高品質の花が並ぶ。大阪・関西万博や伊勢志摩サミットでは花の装飾を担当、年間売り上げ250億円超えという花屋業界NO.1。茨城県の啓翁桜を温室で育てておりこの時期でも桜が楽しめる。おすすめのバラに「ブルーパフューム」「イブペーシュ」「フェアビアンカ」、ラナンキュラスの「ラックス」「シストロン」「シャルロットローズ」などを紹介。ラナンキュラスは品種改良で様々な種類が開発され、華やかな見た目から人気があるが、大輪のものは栽培に手間がかかるため高額なものが多い。「化粧蘭」は胡蝶蘭の葉にデザインが手描きされているもので、ディズニーデザインのものは1鉢6万500円。最も高級なものは花で作ったキティちゃん。その価格とは。
年間売り上げ250億円超えの日比谷花壇。一番高級なキティちゃんのプリザーブドフラワーのお値段クイズ。正解は110万円。サンリオの50周年のキティちゃんとコラボで作った「HELLO KITTY 50th Anniversary」なので、世の中に1体しかない。付加価値もついてるレア商品。3人でそれぞれ花束を作りNo.1の花を決めるセンス対決を行う。女性店員3名が判定。まずは花選び。一茂は自分の母をイメージして作るという。山内はミャクミャクをイメージ。濱家は、緑をベースに落ち着いた大人の花束にしたいという。花束作りは、レイアウトとサイズ感も大事。一茂と濱家は自分で作ったが、山内は店員に任せっきりだった。ラッピングペーパーを選び、全ての花が見えるように包んだら完成。
近年、バレンタインデーに女性にお花を贈る男性が急増。3人が花を選び花束センス対決。濱家はタイトル「スポンサー様」で、色味を抑え清楚で落ち着いた花束。9輪の花、8枚の葉、2本の枝で1万2100円。一茂はタイトル「母なる大地 ハワイ」で、お母さんとの思い出をもとにハワイをテーマにした。主役級の花で豪華に彩った。計13輪の花で1万1440円。山内はタイトル「大阪万博より君と盛り上がりたいのでミャクミャクのような花を君に」で、ミャクミャクがテーマ。1本2200円のラナンキュラスを7本使用し計19輪で2万2660円。誰の花束が一番魅力的か、女性店員3人がジャッジ。
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今流行りのフラワーバレンタイン。創業154年の老舗日比谷花壇で花束センス対決。女性店員3名の審査で、現在山内と濱家が1票ずつ獲得。3人目は山内を選び山内が勝利。一茂が「これ櫻井さんが作った」とっ一言言い、改めて3人が一茂の花束を選んだ。
一茂×かまいたち ゲンバの番組宣伝。
