先ほど終了した「24時間テレビ」でチャリティーランナーを務めた星野真里がスタジオに到着。この80kmを振り返り「実感がない」「素晴らしい機会を与えていただいた」と話した。一番辛かったのは1日目の真夜中。どこに進んでいいかわからず不安だった。スタート地点では1000人のチャリティーランナーが伴走。走っていて勇気づけられたのは「自分が決めたことだから最後までやりきりたい」という思い、沿道からの応援。沿道からの応援で印象深いのは「すっごいかわいい」と子どもから言われたこと。いま一番やりたいことを聞かれると「先は決めていない」「これから考えたい」とコメント。知り合いも応援に来てくれたのが嬉しかった。
