60代女性コメンテーターの注目NEWSは「元日配達の年賀状、17年連続の減少」。今年元日に配送された年賀状は3億6300万通で去年の74%にとどまり、17年連続で減少。この流れは個人だけにとどまらず、企業でも約6割が年賀状じまいをした。近年、雑貨店はもちろん、郵便局でも年賀状じまいの挨拶状が多く売れる事態になった。そんな中、3歳の息子を持つ40代のお母さんコメンテーターは年賀状をChatGPTで作成したという。日本郵便は若年層の関心のためGoogleと提携し、生成AIで年賀状作成サービスをHPで公開。アンミカは「もらうと嬉しいけど出す方は大変。ちょっと温かみを添えたLINEとかを送るようにしている」とコメントした。
