UFO目撃多発地帯ロケ中に異星人に遭遇するドッキリ。今回のターゲットは相田翔子とはいだしょうこ。日本でも有数の未確認飛行体の目撃地帯・東伊豆町にやってきた。東伊豆町役場の全面協力により、町全体での撮影が実現。配置されたニセ町民たちがUFO目撃談を語る。「UFOは必ず山で目撃されている」ということに。黒スーツにサングラスの男たちが登場。2人は重要な目撃情報を持つという人物を訪ねたが口止めをされていると言って取材を拒否。続いてUFOを呼べるという人物を訪ねて一緒にUFOを呼んだ。相田はトンビをUFOと勘違いした。取材を断られた人物が一転話してくれるというので急行した。
