話題は賞レースについて。吉住が出場したR-1グランプリはM-1グランプリに次ぐ歴史の長さ。時間制限が設けられているが、終了と同時に警告音が鳴るため時間を守った人が損をする仕組みになっている。スタッフは最近までこれに気づいていなかった。文田はR-1の1回戦を見るのが好き。お気に入りは中学生が作文を読むネタ。「応募に間に合わず出られなかったが、電話したら出させてくれた」という感謝の手紙を読むだけで爆笑をとっていた。檜原いわく、R-1では「忙しい弁護士」という芸名のアマチュア芸人が出場するも当日キャンセルしたことがある。
話題は賞レースについて。品川の相方・庄司は一度だけ出場するも結果は振るわず。翌年は優勝のためピンの単独ライブを開催も、チケットが売れず心が折れた。M-1の予選では胸にエントリー番号が書かれたシールを貼る。佐々木は話しているうちにシールが腕についていることに気づき、ばれないよう手に握って漫才を続けた。その様子がYouTubeで公開された際、「エバース佐々木、手品師!!」とのコメントがついた。稲田はTHE Wで「リベンジに燃える!西の横綱」というキャッチコピーをつけられ、通天閣前で四股を踏む映像を撮らされた。平子はキングオブコントに出演した際、受精のネタを披露。クレームが殺到し炎上し結果も出ず。生放送の裏ではその芸人にゆかりある人と電話をつなぐ企画が行われていて、平子のパートでは平子の母が出演。その際、母が「祐希を受精して本当に良かった」と話していて感動したという。
話題は賞レースについて。豪快キャプテンの決勝進出が決まった際、山下は大泣き。それまでは東京の会場で笑いがとれなかった。今回も笑いの量は少なかったが、去年までよりは多かったという。予選で豪快キャプテンの次の出番だったエバースいわく、山下はネタ終わりで手応えを感じたような顔をしていた。大阪のバラエティ番組には多数出演。たくろうは大阪でも不人気。赤木はM-1決勝が決まりそれまで険しい表情が多かったが初めて笑顔になり、このことがネットニュースに。最近笑ったことはポケモンで色違いのピカチュウが出たとき。決勝が決まってからは密着取材がつき、家でそばを食べている様子を丹念に撮られた。
たくろうはコンビ内で芸歴に差がある。きむらはEXIT兼近や3時のヒロインゆめっちと同期、赤木は元警察官芸人・下川24時やぼる塾と同期。エバースは大阪の番組にゲスト出演した際、「大阪のエバース軍団を作る」という企画で若手芸人たちが複数登場。そのうちの1組が先輩のたくろう。この際、赤木は町田の名前を覚えていなかった。M-1は決勝会場にスタッフが多い。檜原が本番前にカレーを温めようと電子レンジを探していた際、スタッフがたくさん集まってきてカレーを取り上げられ1時間後に熱々になって帰ってきた。エバースは今大会で密着取材を受け、町田は常に顔を作るよう心がけていた。遠くにいるスタッフと思っていたのが大きなスピーカーだったことも。
話題は「最近原たった話」。山下が河井にバーに連れて行ってもらったときのこと。河井がキープしていたお酒を飲んだ際、「何、薬みたいな臭い酒!!」と叫んだ。平子は10年以上前に初めてドラマ出演。芸人のリハーサルは手を抜くのが普通で、このときも同じ感じでリハーサルに臨んだが、あとから入ってきた主演・天海祐希は本気で演技。平子もあわてて合わせたところ、撮影のあとに監督や天海から「強弱があって素晴らしい」と褒められた。河井は相方・稲田と2人でドラマに出演。稲田は緊張していて、「は?」と言うだけの演技を大げさにやってしまい監督から指摘された。品川は刑事ドラマに出演した際、静かなる狂気を演じたところ監督から「眠くなっちゃった?」と指摘された。
稲田は一度だけドラマに出演。毛量が多いヘアセットをつけられ、「毛量が気になって内容が入ってこない」との苦情が寄せられた。この話で笑いが起こらなかったところ、この企画について「そもそも2時間立つってよく分からない」と主張。吉住は「THE W」で優勝した直後にドラマ出演。大部屋の楽屋で大物俳優たちと一緒になり緊張していたが、田中みな実がMCとなり場を回しているのを見て「芸能界ムリかも」と感じた。大鶴は太っている役のエキストラとしてオーディションに参加も、見られてすぐに「太り過ぎ」と落とされた。
赤木がCMに出演したときのこと。監督からのオファーで決まったもので、きむらの出演はなかった。完成したCMで赤木の隣にいたのはきむらによく似た風貌の人物で、「俺でエエやん」と怒りを覚えた。檜原は10年前に上京。街なかでドラマ撮影しているのを見かけ見に行ったところ、ただの道路工事だった。監督としても活動する品川いわく、このメンバーの中で俳優に向いているのはエバース。佐々木は「3巻から登場する小さいのに強いやつ」のイメージ、町田は「情報をくれる強そうで弱いやつ」のイメージ。文田については「普通すぎる」とし、「バラエティにも興味なさそう」と指摘。本人はこれを否定し、「骨折れても文句言わない」と主張。
文田の相方・根建は愚直な性格。漫才は下手だがそれが味になっていると評価されているが、オール巨人師匠からは「根建くんのツッコミがもどかしい」と指摘された。河井の相方・稲田は臨機応変な対応ができない。ネタ2本を披露する出番で1本目が長引いたので終わろうとした際、稲田は1人で続けようとしていた。佐々木は順番に話を振られる際、どうツッコミを入れてもらうかを相方の町田に事前に伝えるようにしている。町田はこのことを人にバレたくないようで、自分で思いついたかのような演技を挟んでいる。
べーやんの相方は筋トレ好き。その分性欲も強く、夜は子供にバレないよう寝室ではなくリビングで妻と営む。枕がなかったとき、取りに戻るのが億劫で部屋のタコ足配線を枕代わりにしていた。吉住と同じ人力舎所属の真空ジェシカはM-1グランプリに5年連続出場。その川北が体調不良になった際、吉住が代わりに出演。前日の夜、ガクからの要望でM-1でも披露した「ピアノがでかいアンジェラ・アキ」のネタを演じることに。動画を見て一日で覚えほぼ完璧に演じたが、ガクは「ガチで覚えてきてんじゃん…」と引いていて殺意を覚えたという。たくろうが品川庄司と営業で一緒になった際、きむらが遅刻。品川がきむらの代役を申し出てくれたが、赤木は「できる自信がない」と断った。
話題は賞レースについて。品川の相方・庄司は一度だけ出場するも結果は振るわず。翌年は優勝のためピンの単独ライブを開催も、チケットが売れず心が折れた。M-1の予選では胸にエントリー番号が書かれたシールを貼る。佐々木は話しているうちにシールが腕についていることに気づき、ばれないよう手に握って漫才を続けた。その様子がYouTubeで公開された際、「エバース佐々木、手品師!!」とのコメントがついた。稲田はTHE Wで「リベンジに燃える!西の横綱」というキャッチコピーをつけられ、通天閣前で四股を踏む映像を撮らされた。平子はキングオブコントに出演した際、受精のネタを披露。クレームが殺到し炎上し結果も出ず。生放送の裏ではその芸人にゆかりある人と電話をつなぐ企画が行われていて、平子のパートでは平子の母が出演。その際、母が「祐希を受精して本当に良かった」と話していて感動したという。
話題は賞レースについて。豪快キャプテンの決勝進出が決まった際、山下は大泣き。それまでは東京の会場で笑いがとれなかった。今回も笑いの量は少なかったが、去年までよりは多かったという。予選で豪快キャプテンの次の出番だったエバースいわく、山下はネタ終わりで手応えを感じたような顔をしていた。大阪のバラエティ番組には多数出演。たくろうは大阪でも不人気。赤木はM-1決勝が決まりそれまで険しい表情が多かったが初めて笑顔になり、このことがネットニュースに。最近笑ったことはポケモンで色違いのピカチュウが出たとき。決勝が決まってからは密着取材がつき、家でそばを食べている様子を丹念に撮られた。
たくろうはコンビ内で芸歴に差がある。きむらはEXIT兼近や3時のヒロインゆめっちと同期、赤木は元警察官芸人・下川24時やぼる塾と同期。エバースは大阪の番組にゲスト出演した際、「大阪のエバース軍団を作る」という企画で若手芸人たちが複数登場。そのうちの1組が先輩のたくろう。この際、赤木は町田の名前を覚えていなかった。M-1は決勝会場にスタッフが多い。檜原が本番前にカレーを温めようと電子レンジを探していた際、スタッフがたくさん集まってきてカレーを取り上げられ1時間後に熱々になって帰ってきた。エバースは今大会で密着取材を受け、町田は常に顔を作るよう心がけていた。遠くにいるスタッフと思っていたのが大きなスピーカーだったことも。
話題は「最近原たった話」。山下が河井にバーに連れて行ってもらったときのこと。河井がキープしていたお酒を飲んだ際、「何、薬みたいな臭い酒!!」と叫んだ。平子は10年以上前に初めてドラマ出演。芸人のリハーサルは手を抜くのが普通で、このときも同じ感じでリハーサルに臨んだが、あとから入ってきた主演・天海祐希は本気で演技。平子もあわてて合わせたところ、撮影のあとに監督や天海から「強弱があって素晴らしい」と褒められた。河井は相方・稲田と2人でドラマに出演。稲田は緊張していて、「は?」と言うだけの演技を大げさにやってしまい監督から指摘された。品川は刑事ドラマに出演した際、静かなる狂気を演じたところ監督から「眠くなっちゃった?」と指摘された。
稲田は一度だけドラマに出演。毛量が多いヘアセットをつけられ、「毛量が気になって内容が入ってこない」との苦情が寄せられた。この話で笑いが起こらなかったところ、この企画について「そもそも2時間立つってよく分からない」と主張。吉住は「THE W」で優勝した直後にドラマ出演。大部屋の楽屋で大物俳優たちと一緒になり緊張していたが、田中みな実がMCとなり場を回しているのを見て「芸能界ムリかも」と感じた。大鶴は太っている役のエキストラとしてオーディションに参加も、見られてすぐに「太り過ぎ」と落とされた。
赤木がCMに出演したときのこと。監督からのオファーで決まったもので、きむらの出演はなかった。完成したCMで赤木の隣にいたのはきむらによく似た風貌の人物で、「俺でエエやん」と怒りを覚えた。檜原は10年前に上京。街なかでドラマ撮影しているのを見かけ見に行ったところ、ただの道路工事だった。監督としても活動する品川いわく、このメンバーの中で俳優に向いているのはエバース。佐々木は「3巻から登場する小さいのに強いやつ」のイメージ、町田は「情報をくれる強そうで弱いやつ」のイメージ。文田については「普通すぎる」とし、「バラエティにも興味なさそう」と指摘。本人はこれを否定し、「骨折れても文句言わない」と主張。
文田の相方・根建は愚直な性格。漫才は下手だがそれが味になっていると評価されているが、オール巨人師匠からは「根建くんのツッコミがもどかしい」と指摘された。河井の相方・稲田は臨機応変な対応ができない。ネタ2本を披露する出番で1本目が長引いたので終わろうとした際、稲田は1人で続けようとしていた。佐々木は順番に話を振られる際、どうツッコミを入れてもらうかを相方の町田に事前に伝えるようにしている。町田はこのことを人にバレたくないようで、自分で思いついたかのような演技を挟んでいる。
べーやんの相方は筋トレ好き。その分性欲も強く、夜は子供にバレないよう寝室ではなくリビングで妻と営む。枕がなかったとき、取りに戻るのが億劫で部屋のタコ足配線を枕代わりにしていた。吉住と同じ人力舎所属の真空ジェシカはM-1グランプリに5年連続出場。その川北が体調不良になった際、吉住が代わりに出演。前日の夜、ガクからの要望でM-1でも披露した「ピアノがでかいアンジェラ・アキ」のネタを演じることに。動画を見て一日で覚えほぼ完璧に演じたが、ガクは「ガチで覚えてきてんじゃん…」と引いていて殺意を覚えたという。たくろうが品川庄司と営業で一緒になった際、きむらが遅刻。品川がきむらの代役を申し出てくれたが、赤木は「できる自信がない」と断った。
