TBSが先月開催、SDGsイベント「地球を笑顔にする広場 2025秋」。誰もが楽しくSDGsについて学べるイベントとして、30以上のプログラムやワークショップなど行われた。廃材を使った楽器作り体験や、災害時に使われるアルファ化米を使ったおにぎりづくり体験、視覚障害者による見えない世界体験など。会場はゴミを一切生み出さず全て資源に変える「ゼロ・ウェイスト」で営まれ、食べ残しは微生物の力で分解。
TBSが先月開催したSDGsイベント「地球を笑顔にする広場 2025秋」について、企画に携わった2社員に話を聞く。イベントは今回で10回目。子どもたちに夢中になって体験してもらおうと「夢中は#未来のエンジンだ!」とのキャッチコピーがつけられた。今回から大学生・高校生までターゲットを広げ、フレーズも大学生が決めたもの。タイトルにSDGsを含めないのは、関心・興味がない人にも参加してもらいたかったから。来場者数の多さよりも1人1人の満足度を高めることを意識。大学生ボランティアは運営でも協力。
TBSが先月開催したSDGsイベント「地球を笑顔にする広場 2025秋」多くの高校生・大学生がボランティアとして参加。ブースでの手伝いのほか、YouTube番組の制作ではカメラマンやディレクターなどを学生が担当。イベントとしては今後、教育とエンタメをかけ合わせた取り組みを続けていきたい考え。来春も開催予定。
TBSが先月開催したSDGsイベント「地球を笑顔にする広場 2025秋」について、企画に携わった2社員に話を聞く。イベントは今回で10回目。子どもたちに夢中になって体験してもらおうと「夢中は#未来のエンジンだ!」とのキャッチコピーがつけられた。今回から大学生・高校生までターゲットを広げ、フレーズも大学生が決めたもの。タイトルにSDGsを含めないのは、関心・興味がない人にも参加してもらいたかったから。来場者数の多さよりも1人1人の満足度を高めることを意識。大学生ボランティアは運営でも協力。
TBSが先月開催したSDGsイベント「地球を笑顔にする広場 2025秋」多くの高校生・大学生がボランティアとして参加。ブースでの手伝いのほか、YouTube番組の制作ではカメラマンやディレクターなどを学生が担当。イベントとしては今後、教育とエンタメをかけ合わせた取り組みを続けていきたい考え。来春も開催予定。
