宮城・気仙沼市の川で来年の放流に向けて人工ふ化用の卵を確保するため、きょうから秋サケの捕獲が始まった。地元の漁業生産組合は来年16万4000匹の稚魚の放流を目指している。気仙沼鮭漁業生産組合・管野幸一組合長は「ここの資源を維持していきたい」と話す。
住所: 宮城県仙台市青葉区錦町1-11-1
URL: http://www.nhk.or.jp/sendai/
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