青木は「姫野ディレクターが皆の孫娘のような存在が可愛がられていたのが伝わった。」などとコメント。姫野ディレクターは滞在期間中に地元の方にお裾分けしてもらったサザエの殻を使って最後には「アリガトウ」と文字を作った。姫野ディレクターは地元の方の「不便だとは思わない。これが生きるということだ」という言葉が印象的だったという。
住所: 宮城県仙台市青葉区錦町1-11-1
URL: http://www.nhk.or.jp/sendai/
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