デビュー前にTAKERUと一緒にバックダンサーをしていた ENHYPENのNI-KI。ENHYPENは2020年のデビュー直後に新人賞を総なめにし、現在22都市、35公演のワールドツアーを行っている。TAKERUは先にデビューした彼が世界に羽ばたいている姿に悔しかったという。不安と悔しさが入り混じる中で変化には、できないところもわかってくる上に、そんな中でNI-KIが世界に出たのは見えない努力をたくさんしていたのは分かっていると答え尊敬していたと答えた。コンプレックスの身長を武器にする覚悟が生まれた。スキルアップはボーカルでも。歌が全くできず、発声練習の発声練習をしていたという。パフォーマンスで伝えたいことは言語が違くても伝えられるものがあり、コンプレックスを武器にでいるということを伝えたいと答えた。
