続いての高嶋編集長注目のヒットのトリガーは「オーディション」。timeleszのメンバーオーディション「timelesz project -AUDITION-」やHANAが誕生した「No No Girls」などはチャートを席巻し話題となっている。今までのオーディションとの違いはリアリティが追求され主催者のガチ感が多くの人の共感や強い思い入れを生んだ。
6月に行われた日本初の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」でHANAは主要6部門中3部門にノミネートされ、最優秀ニュー・アーティスト賞をはじめ二冠に輝いた。HANAは去年4月にメジャーデビューした7人組ガールズグループであり、デビュー曲「ROSE」は日本国内ダンス&ボーカルグループとして最速でストリーミング累計再生1億回を突破した。去[…続きを読む]
ニシダがカッコイイ女性が活躍する映画として、キル・ビルとドラゴン・タトゥーの女を紹介した。よしひろまさみちが、映画「セックス・アンド・ザ・シティ」を紹介した。映画「セックス・アンド・ザ・シティ」は、Huluで配信中。伊藤ハルカが、オーディション番組「No No Girls」をオススメした。No No Girls完全版は、Huluで配信中。
ちゃんみなプロデュースのオーディション番組「No No Girls」。容姿や声など「今まで色んなNoと言われてきた人たちを救いたい」という思いでちゃんみなが開催したオーディションで、そのユーモアあふれる指導などが話題になった。番組から誕生したのがガールズグループ「HANA」。デビュー曲の「Rose」は配信開始から約3カ月でストリーミング累計再生1億回を突破す[…続きを読む]
HANAは今年デビューし大ブレイクを果たした。デビュー以降の5曲はストリーミング1億再生(オリコン調べ)。オーディション「No No Girls」で結成された。見た目や声など様々なNOを突きつけられた女性たちが数多く応募した。プロデュースするのはちゃんみな。HANAはデビュー曲「ROSE」を披露する。