オランダ代表でリヴァプールのキャプテン、フィルジル・ファンダイクについて柿谷曜一朗が解説。世界最高峰のディフェンダーと称され、セットプレーのターゲットとしてゴールも狙える攻守で要注意な選手。それを象徴するシーンが第23節のボーンマス戦。バカリズムはボールが来る所を読んで、そこに最短距離で向かえたことがMONSTERポイントと予想。柿谷はファンダイクの高さを生かす味方のサポートに注目。日本が苦しめられる部分ではあるが、守り方をトレーニングしてくるところではないかとみる。
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