東京ビッグサイトでヒューマノイドロボット EXPOが開催。存在感を際立たせていたのが中国企業。閃電は中国のスマホメーカーが開発しハーフマラソンを50分26秒で走った。薬局ではロボットが注文を受けると商品をカメラで識別し梱包用機会に投入。北京にはロボットの学校があり人間の手の動きをリアルタイムでロボットに伝達。基本動作から細かな力加減までデータを蓄積。8時間の訓練で実際に使えるデータは2~4時間分。番組は人型ロボットの開発現場を取材。会社ではロボットの開発から生産まですべて行いコストを抑えつつ品質を管理。
