TOKYO世界が音楽を作る時の状況は、ストレスを溜めることが重要だと話す。いろんなヘイトを持ち帰ってビートに合わせて楽曲をつくるという。嫌なことがあっても言えないことを音楽で表現するとみられているわけではないので気楽にできるという。TOKYO世界はWILYWNKAさんが好きだったが、試行錯誤して現在のスタイルになったという。自身はカラオケで歌ったことがなく、オートチューンに出会って様になってきたと話す。異なるジャンルでも好きなメロディは共通しているので、ハマった楽曲を頭で組み立てて音楽をつくっている。
