ジュニア時代からの親友であるtimelesz・原嘉孝から寺西拓人にすごいと思うところは「歌・踊りなどパフォーマンス力が高い。」変わっていると思っているところは「ちょっと目を離すと僕の携帯で自撮りを残す。」と回答。寺西は「原のコタがアイドルっぽくて嫌だ。」と感想を語り庄司智春は「Myojoっぽいですか?」と聞いた。直してほしいところは「一緒にご飯を食べると「原くんごちそうさま」というが一応、あなた2年先輩だよね?と内心思っている。」と暴露され、「ガチのやつだ。」と感想を語り、自らめちゃくちゃケチだと話すと、内田有紀は「しっかりしてるということ。」とフォローし、寺西さんは「うちのグループに来てください!」と感激していた。そんな内田が寺西のいいところを聞かれ「言葉遣い。年上の女性が一緒にいて安心できるという意味で年上キラー。」と共演するドラマ「ラストノート」の内容にひっかけて答えた。庄司智春は「玉川の近くに住んでいたときに内田有紀が家の前で撮影をしてたことがある。俺に会いに来たんじゃねえのと思った。」と明かした。
