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「apr LC500h」 のテレビ露出情報

SUPER GT 2026の第3戦が延期し次戦は第4戦富士に。SUPER GT500では参戦したのはトヨタのGR スープラ、ホンダのプレリュード、ニッサンのZニスモ。国内三大メーカーが維持とプライドを掛けて三つ巴。開幕戦は岡山国際サーキット。注目の一戦だがau GRスープラが強かった。5月の第2戦の富士スピードウェイでも勢いそのままに優勝した。そして今回はレースに参戦する3人の選手が登場。デンソーGR スープラの関口雄飛はかつてau 時代には坪井とタッグを組んでチャンピオンになった。ニッサンからKONDO RACINGに新加入した。次にリアライズ Zの三宅淳詞、ホンダからはスタンレープレリュードの牧野任祐が登場。
今回のゲスト間では年が離れていることもあり関わりがないという3人。牧野は体育会系の頃の一昔前のレース業界が好きだったと答えた。最初のテーマは「開幕戦&第2戦このバトルがすごかった!」。関口はなしとしたが三宅はニッサンZで戦うTRSの開幕戦。スタートを担当したのはベルトラン・バゲット。猛烈な追い上げがすごかったという。ライバルを次々とオーバーテイクし、わずか7周で表彰台県内に急浮上し、チームは3位という活躍。牧野は36号車のau GRスープラ。2回のピットインで10秒を稼いでいたという。ピットストップではドライバー後退、タイヤ交換、給油を行うが、これが2階義務付けられた第2戦富士で、その一回目でauのピット作業は圧倒的。トップを走るエネオスGRスープラを追う展開だったがエネオスと比べauは8秒の短縮に成功していた。
今シーズン新たに投入されたホンダ プレリュード。開幕戦はトヨタ・ニッサンが表彰台を獲得する中でホンダの最高位は5位に。牧野は苦戦している部分があると答え、クルマが変わったことも有り理解が足りていない。富士を3番手で通過した時にあ兆しもみえていたと答えた。手応えを感じたのは速いコーナーではアドバンテージがあり、活かして言いたいとした。
次に第4戦富士の表彰台予想を行う。関口と三宅の予想は自分のチーム3位には牧野のスタンレーをあげた。そして牧野も自分のチームを3位予想に。関口は自信満々の様子をのぞかせたが、第2戦を終えた状況で本来の自分たちの力を発揮できておらず、開幕前の調子を取り戻すことができれば優勝できると思っているという。予選ではタイヤチョイスに失敗したデンソー。それでも決勝で4位まで挽回した実績をもつ。リベンジを誓うが、そこで立ちはだかるであろうライバルにはデロイト。関口はスープラ勢の中で唯一獲得ポイントに応じたウェイトハンデが0。それに三宅も同意見だという。スタンレーについて三宅はウェイトハンデ14kgだがレースに強いイメージだという。予選で上位に入れば表彰台の可能性もとした。牧野はも1位をデロイトとし、2位にキーパースープラに。牧野は理由に第2戦予選回目トップの実力だと答えた。また今回出演者がau GRスープラを優勝圏外と予想した理由に、背景にあるのは獲得ポイントに応じてハンデがのるサクセスウェイト。第2戦でも勝利したau。今シーズンサクセスウェイト制が改定されるため、次戦auは50kgの車載ウェイトなど、多くのしかかるため給油時間が通常より5秒長くかかるなどのハンデがある。牧野は予選が大事に関していると答えた。給油リストリクターはピット作業のない予選には影響しない。またコース上の速さに対するハンデは昨年より緩和されている。牧野は36号車auは次のレースで気がつけば上位にいそうだと答えた。最後に関口、三宅、牧野が次戦への意気込みを語った。第4戦は富士スピードウェイで開催。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月17日放送 0:00 - 0:25 テレビ東京
RACING LABOSUPER GT 第2戦 富士 GT300
国内最高峰ツーリングカーレース「SUPER GT」のGT300クラス第2戦の模様に密着。エントリーしたのは国内外の全15車種。4月の開幕戦を制したのはディーステーション ヴァンテージ。第2戦からはハンデがつき、ディーステーションは公式予選11位。1位は自身のコースレコードを更新した山内英輝(スバルBRZ)。2025年大会では優勝目前でマシントラブルを起こして[…続きを読む]

2026年4月20日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEW TOPICS
三重県の鈴鹿サーキットできのう行われたスーパー耐久第2戦「SUZUKA5時間レース」決勝。第1戦で総合優勝を果たしたCraft-Bamboo Racingがこの日も序盤をトップで折り返す。レース中盤にペナルティなどで、一時は3番手に。残り約1時間で、再びトップに躍り出て、最後のピットインへ。2番手、レクサスに乗るaprがすぐ後ろに迫ってくるが、そのプレッシャ[…続きを読む]

2025年7月28日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News αLive News α × すぽると!
スーパー耐久戦いの舞台となったのは大分県オートポリス。決勝5時間レースは総合優勝を争う最速クラスST-Xで劇的展開。初の年間チャンピオンを目指すTKRIはレース序盤1分以上の大差をつけられる。チームはエースドライバーの片岡龍也を投入しチームは2位に浮上。レース開始から3時間15分、トップに浮上。最終ドライバーを託されたのは奥本隼士。残り3分で接触、危険なドラ[…続きを読む]

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