syudouがフジファブリックの「若者のすべて」について「最近もカバーされて、今の令和の方にも届いている。夏の終わりを書かせたらフジファブリックの右に出る人はいない」とコメント。自身が選んだ夏のせつないラブソングはindigo la Endの「夏夜のマジック」。大竹一樹が選んだ曲は杏里の「悲しみがとまらない」。
TOKYO DREAM PARKの多目的ホール・SGCホール有明の開業を記念し、プレミアシリーズに続く新たなシリーズとして5月1日から5月17日までの期間に「SGCホール有明 オープニングシリーズ」が開催される。奥田民生とウルフルズの初めての対バンやポルノグラフィティ、小沢健二など国内外の豪華アーティストをラインナップ。