- 出演者
- みの 大渕野々花
オープニング映像。
Music Splash!!に登場したアーティストらにLIVEオススメ曲を自らリコメンドしてもらう。
Music Splash!!1日目に登場するハンブレッダーズはライブで荒さが出るのがロックバンドの良さだと思っていて、特に銀河高速は荒さが出る曲などと話した。ハンブレッダーズと対バンをしたフレデリックは音源は発売日までの最高到達点で、それを超えるのがライブだと思っているなどと話した。2日目はBLUE ENCOUNTとChevonによる対バン。先輩のBLUE ENCOUNTはChevonについて自分たちにはない新世代のロック感が魅力などと話した。一方ChevonはBLUE ENCOUNTについて、誰も置いていかないライブをしているのが素晴らしいなどと話した。
Music Splash!!#3の開催が決定。5月11日はゲスの極み乙女とindigo la Endによる対バンが実現。5月12日はくるりとマカロニえんぴつが出演。
オーイシマサヨシ×鈴木愛理の でしょフェス!!2026 有明でありったけのアリガトウ 5周年GO!GO!GO!でしょ!!の告知。
EXtra SHOT ver.1の告知。
リコメンズジャンクション 2nd.の告知。
→Pia-no-jaC←など3組が出演したインスト! vol.1に大渕野々花が潜入。まず向かったのは→Pia-no-jaC←の控え室。→Pia-no-jaC←はピアノとカホンだけというシンプルな構成でインスト界を20年以上も牽引してきた重鎮。ライブ前にインストライブの楽しみ方について質問すると、巻き込み型のライブなので踊る・手拍子など遠慮せずに楽しんでほしいとのことだった。ライブが始まると→Pia-no-jaC←はピアノを縦にして演奏するなど圧倒的なパフォーマンスで会場を盛り上げた。続いて登場したLA SEÑASはハンドサインを用いた即興演奏法を取り入れた日本初のグループ。ラストを飾るPOLYPLUSは「フロアを踊らせるセッションを」をコンセプトに実力派メンバーが集結している。約3時間のイベントを終えて大渕はインストへの印象が変わったなどと話した。
インスト! vol.1.5 ~Sound Image 2026~の告知。
「リコメンズジャンクション 2nd.」出演者のコレサワからのメッセージを紹介。コレサワはロックバンドであうchilldspotに倣い自身もラブリーでロックなライブを目指したいなどと話した。
ことし1月に産声を上げた音楽イベント「下北沢ジャンクション」はインディーズバンドによる勝ち抜き戦の対バンイベントで、最終的に勝ち上がったバンドがEXシアター六本木のステージに立つことができるという企画。MCはNEXTミュージックシーンで注目を集めるだてぃがが務める。記念すべき第1回にはサイハテジンルイなど4組が出演し、Navy HERETICが勝ち上がった。次回はからあげ弁当など4組が出演。さらに次々回はShutKnollなどの参戦が決定している。
みのは番組初のイベントであるリコメンズジャンクション 2nd.が気になったなどと話した。
