2025年3月にミツバチが全ていなくなり、1年2か月かけ、再び新宿の屋上に戻ってきた6000匹にニホンミツバチ。ミツバチは花を訪れた際に授粉を行うポリネーターの仲間で主要作物の75%がミツバチのおかげ。アインシュタインも「ミツバチが絶滅したら4年後に人類も滅びるだろう」と語っている。8月上旬、松田元太と篠塚大輝がミツバチの様子をみると、飛んでもいないのに羽を動かしていた。ミツバチの幼虫は40度を超えると死んでしまう可能性がある。7月上旬、城島と篠塚大輝はハート池にミツバチの水飲み場を作っていた。
