お見送り芸人しんいちに、R-1への愛を問う30分 お見送り芸人しんいちに、R-1への愛を問う30分
今年のR-1グランプリ2026のエントリー数は6171人だが今年のファイナリスト9人を30秒以内に答えよと問題が出た。しかしお見送り芸人しんいちは全員を答えることが出来ず、電流イスの餌食に。
次の問題は、お見送り芸人しんいちが優勝した2022年の大会。ファーストラウンドの得点はと問題が出た。正解は463点で不正解。次の問題は過去唯一100点を獲得したファイナリストは?と問題が出た。正解はバカリズム。次に今年の審査員はハリウッドザコシショウや友近、小籔千豊などの7人だが、第2回大会で審査員を務めたアスリートは?と問題がでた。正解は大林素子で正解した。
次に今大会は第何回大会?と問題が出た。正解は24回でお見送り芸人しんいちは正解した。次に第一回大会に関する問題を出題。第一回大会の優勝賞金は?と問題がでた。正解は100万円。次に第一回大会のネタ時間は?と問題がでた。正解は10分。次に第一回大会のみで採用された独自ルールのネタは?で行う?と問題が出た。正解は座布団の上で行うが正解。しんいちはこれらの3問を外し電流の罰を受けた。次の問題はキャッチコピーに関するクイズ。「はじけろ!怒りのボルテージ」は誰のキャッチコピー?と問題が出た。正解はおいでやす小田だったがしんいちは答えられなかった。
次に低音ボイスの貴公子というキャッチコピーで大会に出場していた芸人は?と問題が出た。正解は川島明。では西のMANZAIあんちゃんは誰のキャッチコピー?と問題が出た。正解は大悟。しんいちが正解した。次に問題は過去のファイナリストの中で最も芸歴が長いのはチャンス大城。では短いのは?と問題が出た。正解は厚切りジェイソンだったが、しんいちは不正解に。次に今年の大会の司会は山里亮太と生見愛瑠。歴代女性MCランキングの3位は?と問題が出た。正解は優香だった。
次の問題に正解すれば金額が倍に。不正解の場合は賞金0円に。お見送り芸人しんいちは問題に挑戦したが、過去7大会のルシファー吉岡を古い順に並べよと問題が出た。
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