The Covers 矢沢永吉ナイト!ソロデビュー50周年SP
今夜はソロデビュー50周年を迎える矢沢永吉を特集。ゲストには矢沢永吉をリスペクトする面々が登場した。一青窈は矢沢に対し、”生死をかけて歌っている”と表現。生き様全てが歌に現れている、説得感があると話した。Reiは幼少期をニューヨークで過ごしたため、洋楽を聞いて育ったとのことだが、日本のロックの象徴的存在として矢沢永吉の存在に触れていたと話した。また、CHEMISTRY・堂珍は矢沢と同じ広島出身だが矢沢がレジェンド過ぎて、同郷なのか信じがたいと話した。一方、川畑は矢沢書の「成りあがり」から入ったと言い、そこから男としてのあり方や魅力を知ったとのこと。スタジオに飾られたボードは、矢沢永吉直筆とのこと。