五輪を戦った選手たちの“言葉”

2026年2月24日放送 13:09 - 13:13 TBS
ひるおび (ニュース)

フィギュアスケート女子4位だった千葉百音選手は「4年後のことは誰にも分からない、1年1年1日1日上がっていけるようにまた頑張りたい」としている。フィギュアスケート男子シングル8位だったイリア・マリニン選手は「あまりに多くのネガティブな思考が頭の中にあふれ出て僕では制御できませんでした」と語っている。フリースタイルスキー男子の古野慧選手は「何が起こるか分からないのがこの種目の魅力、悔しさもあるが最後まで諦めず戦えた。あと一歩というところ自分の可能性も感じた大会だった」と話している。フリースタイルスキー女子モーグルの冨高日向子選手は「やっぱり悔しい気持ちはある、目指していた自分の今出来る一番いい滑りは出来たのかなと思う」としている。


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千葉百音冨高日向子古野慧イリア・マリニン

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