火曜の良純孝太郎 (オープニング)
現在の皇居はかつて徳川家の居城であり、そこには幻の天守がそびえ立っていた。その天守は江戸時代、明暦の大火で焼失。その大きさは地上約60m、日本最大級の城だった。驚くべきはその広さ。現在の皇居だけでなく、外堀通りの中は全て江戸城の敷地。今も江戸城の痕跡があちこちに。今回はそんな江戸城のすごさを小泉孝太郎と高橋一生に江戸城博士・石原良純が教え倒す。しかし、高橋一生の詳しすぎる江戸城トークが炸裂。江戸城があったからこそ、東京が首都になったという。そして、江戸城があった皇居に潜入。復元された江戸城の内部を公開。
