FNN Live News α (ニュース)
2月の有効求人倍率は1.19倍、前月を0.01ポイント上回り、2か月ぶり上昇した。産業別の新規求人は前年同月に比べてすべての産業で減少。減少幅が少なかったのは卸売業、小売業17.9%減、生活関連サービス業、娯楽業17%減。厚労省は「人件費などの高騰のほか宿泊業では中国人観光客の減少で求人を見直す動きが出ている」としている。
2月の有効求人倍率は1.19倍、前月を0.01ポイント上回り、2か月ぶり上昇した。産業別の新規求人は前年同月に比べてすべての産業で減少。減少幅が少なかったのは卸売業、小売業17.9%減、生活関連サービス業、娯楽業17%減。厚労省は「人件費などの高騰のほか宿泊業では中国人観光客の減少で求人を見直す動きが出ている」としている。
4月の有効求人倍率 1.18倍 前月と同水準 (あさイチ 2026/5/29 8:15)
物価高や最低賃金上昇影響 有効求人倍率 3年連… (FNN Live News α 2026/4/28 23:30)
有効求人倍率 3年連続低下 (昼サテ 2026/4/28 11:13)
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.