情報ライブ ミヤネ屋 物価高を吹き飛ばせ!家計の味方SP
3畳の激セマ物件をスタジオに再現した。読売新聞特別編集委員・橋本五郎は「四方囲まれてると狭く見えるんですよ」とコメント。東京都が2026年以降、民間事業者と連携して開始する格安の「アフォーダブル住宅」は「手頃な、安価な住宅」という意味。子育て世代などを対象に家賃は相場より約2割安く提供される予定。小池都知事は毎年200戸、合計で1200戸提供すると話している。橋本五郎は「小池さんらしいね。日本語でやんなさいよ」とコメント。東京都は100億円出資し、民間の出資と合わせて200億円以上の規模を目指すとしている。新築マンションを建設する事業者が一部、または全戸を「アフォーダブル住宅」として提供する。中古マンション、空き家も活用するという。運営事業者の候補で空き家を再生している会社「ヤモリ」の、東京・板橋区の築60年の家、、東京・東大和市の築48年の家のBefore&Afterの映像を紹介。総合内科専門医・おおたわ史絵は「これでまた雇用も生まれるんじゃないですか。このリフォーム会社さんとこにお金が落ちるし」とコメントした。
