ジャンクSPORTS ジャンクSPORTSが最も話題の国に潜入 カーボベルデが超親日国だったSP
日本から約1万5000キロ離れた国・カーボベルデ。建国から50年、人口約60万人の小さな島国。ジャンクSPORTSは誰よりも早くこの国に目をつけて、蜜谷Pが現地入りしていた。スペイン戦当日、首都プライアではユニフォーム姿のサポーターで溢れていた。今回、浜田さんの代わりに連れて行った人形「浜田大明神」が大活躍。パブリックビューイング会場の人々に“勝利のご利益がある神様”と伝えると、「Hama-chan」コールが会場に響き渡った。試合開始直前、ワールドカップの舞台で初めてカーボベルデの国歌が流れると、感極まるサポーターの姿があった。試合は引き分けのまま試合終了。会場は優勝したかのような大盛り上がり。ジャンクSPORTSだけの独占映像が撮れたため、蜜谷Pは帰国するはずだったが、浜田さんは「勝ち続けている間は帰ってこれない。スクープを撮ってこい!」と指示。蜜谷Pの延泊が決定した。
