大下容子ワイド!スクランブル ワールドニュースペクター
ボブ・マーリーを愛し続けて40年以上、チャールズ国王が公開したプレイリストの1曲目に選んだのは「クッド・ユー・ビー・ラヴド」だった。理由についてイギリスメディアはリリースされた1980年はチャールズ皇太子とダイアナ元妃の交際が公表された年だがカミラ夫人との交際も続いていた。デイリー・メールは「自らの心に従いカミラ夫人と一緒になるか王位にふさわしいダイアナと結婚するべきか並んでいた皇太子の心に響いたのだろう」とした。自分の気持に正直であることの大切さにチャールズ国王は勇気づけられたのだろうか。