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大山さんがハイパースケーラー決算で特に注目したのは市場予想を大きく上回る好決算だったアマゾン。クラウドのビジネスは2027年、2028年の埋まりかけている。その中で長期契約の議論を決算に出した。そこで今後はどれだけ顧客をグリップで契約して固めて長期的にキャッシュを生む仕組みを会社が持っているかが評価軸になるのではと話す。やすい銘柄がポイントとなり、マグニフィセント7は投資対象になるという。キオクシアについて、4四半期連続で純利益が出たと仮定してPERは役5倍から6倍だと予想。個人の予想としてはボラティリティが高い展開は続くのではと予想。NANDの需要が高まっており、NVIDIAの新製品が秋にでるのでスタンスあh弱気で望まなくてもいいのではと話す。AI、ツルハシ銘柄で埋もれているものをきいた。パナソニックの決算資料がAI中心になっていることを例に、AIで会社が動き出しつつあるのが見て取れることからまだ眠っていると話した。
