- 出演者
- 宮崎哲弥 中根舞美 村上信五(SUPER EIGHT) 丸山隆平(SUPER EIGHT) 安田章大(SUPER EIGHT) 木村多江 近藤真彦 新山(さや香) 石井(さや香) 成田悠輔 工藤理子(STU48) 近藤太香巳
プロポーズを自撮りで記録していると、観光客が映ってしまった。
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- Jukin Mediaアフロギリシャ
ビリヤードをする子どもは見事ボールをポケットに沈めたが、跳ね返ったボールを避けようとして落ちてしまった。
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- StringersHubアフロ中国
赤ちゃんが乗ったベビーカーがひっくり返りそうになった。そばにいたお母さんが間一髪でベビーカーをキャッチした。
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- スペクター・コミュニケーションズ中国
犬がガチョウの赤ちゃんを追い回していたが、4年後ガチョウは大人になり大きくなった。ガチョウは報復した。
犬がボートに渡ろうとしたが、前脚はボートで後ろ脚は船着き場。ボートに行こうとしたが水に落ちてしまった。
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- Jukin Mediaアフロアメリカ犬
エリザベスカラーをつけていて皿に入ったエサが取れない猫は皿をくわえて持ち上げた。
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- スペクター・コミュニケーションズ中国猫
昭和は切手は舐めて貼ることが当たり前だった。令和では糊やシール式の切手を使う人もいる。
昭和はヨーグルトは砂糖付きで販売されていた。フロストシュガーはグラニュー糖を冷たいヨーグルトでも溶けるように改良されたもの。グレープフルーツにかけたり、煮物の調味料として使いタダで砂糖をGETできたとお得に感じる人も多かったという。
近藤真彦の大ヒット曲は「ギンギラギンにさりげなく」。しかし「マッチ」「ギンギラギン」と呼ばれることが嫌な時代があったと話した。しかし今はハッピーで「マッチ」「ギンギラギン」に色々な場面で助けられているという。
カルピスは今年で106周年。カルピスウォーターが発売されたのは平成3年。1974年の大学初任給は6万5900円で、カルピスは1本450円。カルピスを飲んだ際に水に溶けにくいカゼインが唾液と反応して固まり白い塊になる。今ではスッキリとした後味にするため中身が改良され、白い塊が出来にくくなっているという。
昭和に台所でお湯を出すために使っていたのは瞬間湯沸かし器。ガスの元栓を開きボタンを押すと蛇口からお湯が出てくる。お風呂代わりに使っていた人もいるという。消し忘れ防止装置などは1990年代頃からつけられるようになり瞬間湯沸かし器の安全性は高まっている。
魔法瓶は容器が二重構造でその間が真空で熱を外に逃さずに保温性が抜群。昭和の家庭には欠かせないアイテムだった。当時の魔法瓶は内側がガラスで出来ていて衝撃を与えると割れてしまうことがあった。衝撃にも強いステンレス製が1980年頃から台頭しガラス製は徐々に姿を消していった。
昭和世代はマッチで火をつけることが当たり前。喫茶店・スナック・料亭などでオリジナルのマッチ箱が入手できた。今でもマッチは入手可能だがライターや着火ライターなどが台頭しマッチを使う場面が少なくなった。マッチを使えない小学生が続出し、令和の理科の授業ではマッチとアルコールランプの代わりに実験用のガスコンロを使う学校も増えている。
マッチを使ったことのない小学3年生が初めてのマッチの点火に挑戦。また、令和世代のマッチといえばマッチ棒パズルという。
昭和世代にとっての体操選手は森末慎二。ロス五輪では金メダルを獲得。現役引退後はテレビタレントに転身し一時は週に6本のレギュラーを抱えていた。クラシアンのCMに10年以上出演した。
沖縄県宮古島を訪れた。森末慎二は宮古島で天丼専門店を経営している。沖縄県は車海老の養殖が全国1位。森末は毎日店頭に立ち働く。金メダリストとはいえ68歳には重労働。自宅は900坪。テレビの仕事が減少し沖縄暮らしを始めた。現在妻と子どもは東京でいずれは宮古島で過ごす計画という。
