- 出演者
- 宮崎哲弥 中根舞美 村上信五(SUPER EIGHT) 丸山隆平(SUPER EIGHT) 安田章大(SUPER EIGHT) 木村多江 近藤真彦 新山(さや香) 石井(さや香) 成田悠輔 工藤理子(STU48) 近藤太香巳
チャック・ウィルソンは明るく元気でマッチョな外国人として一斉を風靡した。「世界まるごとHOWマッチ」に1990年まで7年間出演し物知りなマッチョ外国人として人気者に。
チャック・ウィルソンは現在78歳。78歳でも筋肉は健在。テレビで見なくなった理由は出演料が安く勢いのある人にポジションを奪われたため。現在は柔道の指導者でパーソナルトレーナーや病院で健康フィットネスなども教えている。
城南電機社長宮路年雄さんは1998年肺がんで亡くなられた。1990年代前半アタッシュケースに数千万円の現金を入れて持ち歩く姿が話題になり、明るいキャラクターでバラエティ番組に出演していた。息子の宮路雅行さんによると借金が88億円あり破産。2年半路上で生活していたという。雅行さんは現在は会社設立や相続手続きに関わる行政書士をしている。
昭和ではパウチというフィルム加工ができる電化製品が普及。パウチっ子の愛称で親しまれ閉じたい紙とフィルムがあれば加工できた。また、アイドルの切り抜きを間に挟める下敷きが大人気だった。
シャーボはペンの軸を回すことでシャープペンとボールペンが切り替えられる。
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- ACC・CM情報センターシャーボゼブラ
近藤は老眼になり、老眼鏡をすぐになくすという。100均で老眼鏡を10個ほど買うが、3~4万円の老眼鏡からなくしていくと話した。また、最近はタメ口がOKになってきたという。
一般的なボールペンは平均50円だが、シャーボは3000円。発売から4か月で80万本のヒットとなった。シャーボは令和の今でも愛されている。
少年たちが夢中で真似したのはマイケル・ジャクソンのムーンウォーク。マイケル・ジャクソンに憧れる若者が続出し練習する人が後を絶たなかった。
ジャッキー・チェンは昭和世代がこぞって真似をした。
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- ジャッキー・チェン
工藤は肩があいてる服を着ると「服が破れてる」と言われると話した。
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- 島崎和歌子
ジャッキー・チェンの酔拳は昭和世代がこぞって真似をした。酒に酔えば強くなる拳法でジャッキー・チェンの出世作。お酒の代わりに水などを飲んで酔った姿を真似した。
少年たちが夢中で真似した人気歌手の帽子の被り方がある。
沢田研二は「勝手にしやがれ」などヒット曲を連発した昭和の大スター。帽子は斜めに被り、少年たちが被り方を真似したという。
マドロスポーズは昭和の時代に銀幕のスターたちがやっていたポーズ。昭和世代の20人中20人が片足をあげて決めポーズをした。
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コーチの番組宣伝。
木村多江は「ヤバい」と「エグい」の使い分けが分からないと話した。
