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2025年までにビデオテープをデジタル化しないと永遠にみられなくなる可能性がある。そこで、番組が立ち上がった。
オープニング映像。
愛知県豊橋市でビデオテープの救出を呼びかけるチラシを駅まで配布した。今みたいと願うビデオテープをその場で再生する。最初のビデオは金原さん一家のビデオ。今年成人を迎える子どもたちの小さい頃のビデオを久しぶりにみたいと思ったという。ミニDVテープは20本あるという。
金原さんの息子の小さい頃のビデオが再生された。長男を母が撮影したものや、次男の誕生日の時の映像が流れた。息子たちはビデオを通して親の愛情を確認できたと語った。
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杉浦宏始さんもビデオテープを持っているがその中には「アメリカミッション」という謎のビデオテープがあった。
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杉浦宏始さんもビデオテープを持っているがその中には「アメリカミッション」という謎のビデオテープがあった。これについて杉浦さんは40歳までシティアイデンティティ委員会に所属していたという。今回は活動の一環のアメリカ視察の様子を撮影したもの。その様子をユニークな映像とともに編集されていた。杉浦さんは全部自腹だったと振り返り、こうした想像力が未来のまちづくりの材料になってほしいと語った。
せいやは今回紹介したビデオテープをデータに移行し、金原さんのビデオに新たな名前をつけた。
せいやは今回紹介したビデオテープをデータに移行し、杉浦さんのビデオに新たな名前をつけた。次のビデオはアンキカフェの杉野さんからの依頼。この日のために37年前の高校のバレー部とクラスメートが集まっていた。ブルマ姿でバレーボールの大会をしていた頃のビデオを再生したいという。
杉野さんたちの思い出の高校時代のバレーボールの大会のビデオを紹介。当時の部活動は厳しく、水は飲めず、顔を殴られることもあるほど厳しかったと振り返った。また恋愛禁止だったが杉野さんは彼氏はいたと語った。
内柴梨依子さんの家には40年もみていないビデオテープがあるという。夫は中学校の同級生でバンドに誘われたという。その当時のものが残っていると答えた。そのバンドの解散ライブ映像を紹介。しかし二人はバンドメンバーの時は付き合ってはいなかったという。しかし、夫がまたブルースを始めた時に妻を誘ったと答え、その後付き合い結婚したという。
せいやは杉野さんのバレー部のビデオに名前をつけた。
せいやは内柴さん夫妻のビデオに名前をつけた。
せいやの幼少期のビデオが実家から見つかったと紹介した。
せいやの幼少期のビデオが紹介された。
