- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 名倉潤(ネプチューン) 堀内健(ネプチューン) 福田充徳(チュートリアル) 徳井義実(チュートリアル) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 原田泰造(ネプチューン) 八村塁 UTA
UTAの本名は「雅楽(うた)」。両親と祖母・樹木希林が命名。父・本木雅弘の「雅」と「楽観的に生きてほしい」という願いから。モチーフは聴覚。妹・伽羅(きゃら)はお香と同じ名前なので嗅覚、弟・玄兎(げんと)は「月を見る」というイメージから視覚。祖父・内田裕也は毎年大きな誕生日会を開催。ある回ではバースデーケーキのキャンドルを吹いたところ、金髪のロン毛が絡まり炎上。集まっていた人たちはみんな大爆笑で盛り上がり、内田も「ロックンロール!」と叫んでいた。小学校はインターナショナルスクールに通い、送り迎えをしたのは祖母・樹木希林。特徴的な車に乗っていたので目立っていた。車内で流れる曲は演歌、歌謡曲。今もカラオケでは演歌、歌謡曲を歌う。父・本木雅弘の曲はしっかり聴いたことがない。カラオケに行くとマイクを握って離さない。
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- みちのくひとり旅アントニオ猪木シブがき隊スシ食いねェ!ドリーミュージックポニーキャニオン五木ひろし内田伽羅内田玄兎内田裕也加山雄三和田アキ子安岡力也山本譲二本木雅弘樹木希林田渡凌若木信吾鈴木親
インターナショナルスクールに通っていたUTA。「日本語を学んでほしい」という親の願いから、作文を書く宿題は怒られながらやっていた。当時の先生いわく、UTAの作文はドラマチックで詩的な文章だった。
インターナショナルスクールに通っていたUTA。「日本語を学んでほしい」という親の願いから、国語の宿題は熱心に指導された。小学校時代の国語の先生・堀井清毅さんがスタジオに登場。いわくUTAはよく喋る性格で友達が多かった。注意されて立たされたことも。先生は芸能界に疎く、両親についてもよく知らなかった。父・本木雅弘は学校行事にもよく参加。世界の料理を親が振る舞う「フードフェア」では焼きそばを作っていた。中学はスイスの名門校。「早めに自立させたい」という祖母・樹木希林の願いから。母も同じスイスの高校を卒業している。当時も今も英語のほうが得意。人と会うのが好きなのでホームシックにはならなかった。今も交友あり。
中学から大学までバスケをやっていたUTA。きっかけは周囲の人からの誘い。腕前はまあまあ。ダンクシュートができる。アメリカの高校・大学に進学。プロになったテーブス海選手は幼馴染。テーブスにジャンプの仕方を教えた。テーブスいわく中学時代のUTAはシャイな性格。一緒にバスケをしようと最初に声をかけたのはテーブス。
UTAが好きな映画は祖母・樹木希林と母・内田也哉子が出演している「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」。
UTAが好きな映画は祖母・樹木希林と母・内田也哉子が出演している「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」。見ると必ず泣く。祖母と母が二人一役で演じるの主人公の母親役。好きなシーンは病室で感謝を伝えるシーン。祖母が亡くなった際にも映画のことを思い出した。主演・オダギリジョーも憧れの俳優。そのオダギリからビデオメッセージ。UTAの父・本木雅弘とは映画「黒牢城」で初共演。樹木は現場でアイデアを出すので監督とぶつかり、仲が険悪になっていた。間を取り持とうとしたオダギリは白髪が増えた。衝撃を受けたのは樹木が息を引き取る寸前の演技で一瞬起き上がってみせた時。UTAの祖父・内田裕也とは会ったことがないが、樹木から話を聞いている。
UTA憧れの俳優・オダギリジョーからビデオメッセージ。UTAの祖父・内田裕也と会ったことはないが、祖母・樹木希林から話を聞いていた。寝ている内田を黒電話で殴ったという話も。UTAとはオダギリが監督したドラマのオーディションで初対面。俳優やりたくない?と聞いたところ「はい!」と答えていたのが印象的。後に俳優になってくれたのが嬉しかった。
八村が好きなアニメ「スラムダンク」の主題歌を歌うBAADが、スタジオで「君が好きだと叫びたい」を披露。
2年ぶりの代表復帰について、八村は「日本人として世界と戦っていく」「自分としても誇りに思っている」「いろいろな人に支えられているので感謝している」「今は日本バスケの黄金時代」「ロサンゼルスオリンピックに向けて頑張りたい」などコメント。
「W杯最終予選 日本×カタール」の番組宣伝。
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『24時間テレビ49スペシャルドラマ つんく♂と家族の復活劇「幸せはある」』の番組宣伝。
