- 出演者
- 名倉潤(ネプチューン) 河本準一(次長課長) 熊切あさ美 カンニング竹山 ドラゴン細井
(オープニング)
今回は...
今回はガチ口喧嘩王決定戦。
ガチ口喧嘩王決定戦 VS カンニング竹山
カンニング竹山 VS 美容外科医 ドラゴン細井
ガチ口喧嘩王決定戦にはこれまで、久保田かずのぶ、ナダルが出演。第3弾ではカンニング竹山が登場。対するは美容外科医のドラゴン細井で、医学部を志す学生向けに塾も経営している。細井は低学歴の人間がコメンテーターをするのは相応しくないと考える。竹山はコメンテーターの他、芸人としての仕事、役者業もしていると主張する。仕事のために学歴は必要と重視する細井に対し、竹山は医師の場合、重視されるのは学歴ではなく技量だと考える。竹山家には医者が多くいて、高卒なのはカンニング竹山だけだという。それでも、収入面では竹山の方が多かったりするという。
ドラゴン細井は体型、髪型、洋服など変化できる部分に気を遣うべきと提言。肥満体型、生活習慣病のリスクを指摘し、「死にたいのか?」と問うた。竹山は健康体の反面教師になっても構わず、「『このままじゃ、カンニング竹山みたいになりますよ。嫌でしょ、それだったら治療し、痩せましょうね』というサンプルに使ってください」と語った。また、見た目の努力を怠っていると思われがちだが、頭部はAGE治療を受けていることを明かした。
竹山はお金を搾取したり、信用を失墜させる美容整形外科医を問題視する。ドラゴン細井も同調し、発信力・拡散力を活用して業界のイメージを高めていきたいという。
- キーワード
- アマソラクリニック
竹山はドラゴン細井のネット配信に注目していることを明かし、今回の口喧嘩がやりにくかったという。そして、対決中に週3回はランニングしていると話していたが、サボっていることを告白。
- キーワード
- アマソラクリニック
(エンディング)
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エンディング
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