ガチ口喧嘩王決定戦にはこれまで、久保田かずのぶ、ナダルが出演。第3弾ではカンニング竹山が登場。対するは美容外科医のドラゴン細井で、医学部を志す学生向けに塾も経営している。細井は低学歴の人間がコメンテーターをするのは相応しくないと考える。竹山はコメンテーターの他、芸人としての仕事、役者業もしていると主張する。仕事のために学歴は必要と重視する細井に対し、竹山は医師の場合、重視されるのは学歴ではなく技量だと考える。竹山家には医者が多くいて、高卒なのはカンニング竹山だけだという。それでも、収入面では竹山の方が多かったりするという。
