- 出演者
- 大悟(千鳥) 榎並大二郎 ノブ(千鳥) 徳田聡一朗 佐久間みなみ 坂口智隆 高津臣吾
オープニング映像。
きょうのラインナップ。
こんやの野球解説は高津臣吾と坂口智隆。村上宗隆に高津が直撃取材。
きょうのオーストラリア戦で侍ジャパンはスタメンを変更。天皇陛下が観戦される天覧試合となった。先発の菅野は4回無失点の好投。吉田の1発などで日本は4-3で勝利。
衝撃のグランドスラムの秘密を内川聖一が取材。チームとして警戒していた先発のカーブ。大谷のバッティングについて亀井コーチは「一番遅いカーブを体を残してワンハンドで打つ技術はなかなかできるものではない」と評価。韓国戦で2HRの活躍をみせた鈴木。外野手の守備はアナリストのデータをカードで確認。MLB流のポジショニングを導入している。
高津臣吾が村上宗隆を直撃。WBC連覇に向けての意気込み、メジャーで戦うための生命線などについて話した。村上は自分の強みは全力でプレーすることだと話した。ヤクルト時代からメジャー挑戦を想定し、外国人選手と積極的に対話していたという。
高津臣吾は村上宗隆が2~3年前のオフから明確にメジャーを意識していたと話した。
高津臣吾と村上宗隆のSP対談。攻守の変化で共通するキーワードは足。MLBはダンスのように足を使う守備。バッティングの注目ポイントは下半身を大きく回転させない意識。
村上宗隆の打撃の進化は下半身を回転させない意識にある。坂口智隆がスタジオで実演解説した。
高津臣吾は村上宗隆の今年の成績を打率.250・30本塁打・90打点と予想。村上は日本での経験があるので心の余裕を持ちながらできていると話した。
高津臣吾は村上宗隆を取材した印象について、楽しそうに野球をやっていると話した。活躍の鍵は野球以上に日々の生活や移動の慣れが大事だという。成長・進化した部分は修正力の速さ。
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- シカゴ・ホワイトソックス
F1開幕戦。4日間で観客は48万人。オーバーテイクは今年120回と大幅アップ。メルセデスのラッセルが開幕戦を制した。
世界ジュニア選手権。島田麻央が史上初の4連覇達成。
スノーボードW杯・男子ハーフパイプ決勝は悪天候で中止。戸塚優斗らがファンのために1本限定のエキシビションを披露した。
世界スピードスケート選手権2026。今大会限りでの現役引退を表明している高木美帆。五輪通算獲得メダルは日本女子最多の10個。姉の高木菜那は、しっかり彼女の記憶に残るレースをしてほしいと話した。
世界スピードスケート選手権(オールラウンド)。高木美帆の現役最後のレース。4つの異なる距離を滑り総合順位を争う。高木の最終順位は3位だった。
佐久間アナが高木美帆の現役ラストレースの感想を述べた。
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ゲンク・伊東純也はサンジロワーズ戦に先発出場。10番らしいゲームメイクを見せたが敗戦。
フライブルク・鈴木唯人はレヴァークーゼン戦で今季4ゴール目を決めた。
ガンバ大阪3-2V・ファーレン長崎。ジェバリ、半田陸らが活躍し、ガンバがWEST首位に浮上。
