- 出演者
- バカリズム 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻
オープニング映像。
卓球世界選手権の団体戦決勝、日本女子の相手は中国。第1試合、張本美和が世界ランク2位の王曼イクを打ち破った。第3試合、大会初出場の橋本帆乃香が勝利で日本が2勝目。日本は6大会連続の銀メダル。
5月に入り打率1割台のドジャース大谷翔平。最多勝と最多奪三振賞のタイトルに輝いたブレーブスのS.ストライダーと対した。チームは敗れたものの、3試合連続ヒットをマークした。
ブルージェイズ14-1エンゼルス。岡本和真は8試合連続ヒット。
岡本和真がメジャーに適応できた理由について、内川聖一は日本時代から変わらない打撃フォームに秘訣があると解説した。
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- トロント・ブルージェイズ岡本和真
15本塁打29打点とジャッジに並びリーグトップの村上宗隆。現地では村上獲得に動かなかった球団へ疑念の声が上がっている。ホワイトソックスのスカウトを直撃すると、独自の評価基準が明らかに。村上の魅力は強い打球を高い確率で放つこと。ハードヒット率はメジャーNo.1の63.3%。さらにデータでは測れないもう一つの要素が選手の人間性。特に外国人選手とのコミュニケーション能力が評価された。
ホワイトソックス6-1マリナーズ。村上宗隆とモンゴメリーは休日に寿司を食べに行く間柄。
村上宗隆の好調ぶりが分かるバロメーターは打った後に一歩下がる左足。内川聖一が実演解説した。重心移動の反動+崩れない右半身の壁がポイントだという。
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広島4-0ヤクルト。赤木晴哉の母が始球式を務めた。赤木はプロ初先発で2回無失点。
巨人9-4中日。櫻井頼之介は5回3失点でプロ初勝利ならず。坂本勇人は歴代通算単打の球団新記録。
ソフトバンク8-3ロッテ。PayPayドームでは球場グルメもピンクに。周東佑京はホームスチールに成功。お立ち台で亡き母への思いを語った。
日本ハム2-0オリックス。レイエスが4号HR。北山亘基は8回無失点で3勝目。
両リーグの順位表を紹介。
バカリズムが母の日の思い出を話した。
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SVリーグ準決勝。サントリーサンバーズ大阪3-1ウルフドッグス名古屋。肉体改造した高橋藍の活躍でサントリーがファイナル進出。高橋は浮遊感のあるブロックを自画自賛解説した。
SVリーグ準決勝。大阪ブルテオン3-1ジェイテクトSTINGS愛知。ファイナルは西田有志と高橋藍が対決。
ブライトン3-0ウォルヴァーハンプトン。三笘薫は負傷交代。森保一監督は軽傷ではないと聞いていると話した。
