- 出演者
- バカリズム 今湊敬樹 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻 稲本潤一
「FIFAワールドカップ2026」の番組宣伝。
オープニング映像。
「バカリズムが人生初のサッカー取材 国立潜入で森保監督に直撃成功!?」など本編内容を予告。
国立競技場で行われたサッカー日本代表の国際親善試合、vsアイスランド。その会場をバカリズムが現地取材。会場は観客の声援が大きくて選手同士で会話するのは不可能。試合前、選手らは「ピッチを汚したくない」とピッチの端のほうで練習を行う。日本代表がこの日やっていたのは狭いスペースでボールを回しすぐに攻守を入れ替える練習。体の大きい対戦国に押し込まれないよう、日本はすぐに守備を切り替える必要がある。今大会GKがボールを持てる時間が8秒。攻撃の起点としての役割も期待される。
国立競技場で行われたサッカー日本代表の国際親善試合、vsアイスランド。その会場をバカリズムが現地取材。試合前、日本代表はセンターバックだけで動きを確認。これに参加していた上田綺世は今季オランダリーグ得点王。森保監督が以前番組で語っていた日本の優勝へのカギは「攻守の切り替え」。ブラジルに初勝利した試合でもこれがなされていた。
国立競技場で行われたサッカー日本代表の国際親善試合、vsアイスランド。日本は北中米ワールドカップ前国内最終戦。冨安健洋は2年ぶりの代表復帰。遠藤航は3ヶ月ぶりの実戦復帰。三笘薫のポジションは伊東純也が務める。前半を終えて0-0。後半は4人を入れ替え。長友佑都は国際Aマッチ年長出場記録で歴代2位となる39歳261日での出場。1-0、日本が勝利。
サッカー日本代表は国際親善試合でアイスランドに勝利。番組は試合後の森保一監督の会見に潜入。以前番組で「日本の強みは攻守の切り替え」と語っていたことについて質問すると、監督は「選手たちは及第点といえるプレーを見せてくれた」「もっと速くして戦える」「彼らの100%はまだまだ出ていなかった」と話した。
初のサッカー取材を終えたバカリズムは「放送権がなかったので気まずかった」とコメント。同行した佐久間アナは居残り取材中。代役は今湊アナ。日本代表は6月2日、事前キャンプ地のメキシコ・モンテレイへ出発。国内最後の試合では前半アディショナルタイム中、相手を混乱させるポジションチェンジなどの好プレーを見せた。稲本によると日本の今の仕上がりは50%ぐらい。番組後半では佐野海舟選手に密着取材。
フィリーズ4-3ドジャース。大谷翔平は3試合連続ヒット。佐々木朗希は6回途中1失点の好投。
ホワイトソックス・村上宗隆はメジャー新人初の5月中に20号到達。マグワイア超えの快挙。しかしタイガース戦で負傷交代し戦線離脱。
ホワイトソックス・西田陸浮はドラフトから3年でメジャーデビュー。背番号はイチローと同じ51。東北高校卒業後に渡米し、アメリカの大学経由でメジャーデビューした。渡米の理由は会社経営の勉強をするためで、野球留学をサポートする会社の代表でもある。ホワイトソックス7-1タイガース。西田はメジャー初タイムリー。
ヤクルト2-1楽天。奥川恭伸は7回1失点で2勝目。
日本ハム3-0巨人。万波中正が141mの12号HR。
ソフトバンク3-1広島。栗原陵矢がリーグトップの16号HR。
DeNA6-0西武。尾形崇斗がプロ初先発で初勝利。
ロッテ4-2阪神。和田康士朗、山口航輝がタイムリー。横山陸人が球団新記録の月間11セーブ。
オリックス7-5中日。西川龍馬が3打点。
両リーグの順位表を紹介。
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- 埼玉西武ライオンズ東京ヤクルトスワローズ
世界ラリー選手権第7戦。トヨタ・勝田貴元は4位。
