- 出演者
- バカリズム 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻 柿谷曜一朗 内川聖一
バレーボール アジア選手権 2026の告知。
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- バレーボールアジア選手権2026
オープニング映像。
佐久間らが挨拶し、野球解説は内川聖一、サッカー解説は柿谷曜一朗だと紹介。W杯についてトークし、柿谷らは明日からまた準決勝・決勝の解説のため現地へ行ってくるなどと語った。
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- 2026 FIFAワールドカップ
板倉滉からのメッセージVTRを紹介。きょう板倉は福岡市で自身が主催して開催したサッカーイベント「KCP in 福岡」に谷口彰悟らと参加した。W杯で感じた個の力の差について板倉は優勝するために必要なものであり、今のチームの良い雰囲気に合わせて各々が各ポジションで決着付けられる強さが身につけられれば日本代表はより強くなれるなどと語った。8月には欧州各リーグやJリーグが開幕し、板倉は自分自身も色んな面で成長しないといけないと感じており、チームを勝たせられる存在になっていきたいなどと告げた。
FIFAワールドカップ2026準々決勝。イングランド2-1ノルウェー。ベリンガムが今大会6点目。
メッシは今大会得点ランクトップの8ゴール。歴代最多得点記録を21に更新した。歴代最年長ハットトリック。歴代最長9試合連続ゴール。世界最強の個=メッシ。衰え知らずのメッシの秘密を徹底解剖。
POINT1:歩くからこそ見える景色。スペインリーグ時代にメッシと直接対決した乾貴士が解説。メッシのグループステージの走行距離は618人中最下位。6割以上は歩きだった。乾は一瞬で勝負していると話した。
POINT2:ドリブル?パス?“能”の世界。ドリブルをするのかパスをするのか分からない予測不能のプレーがなぜ可能なのか。走りの力学を研究する筑波大学・谷川聡准教授を直撃。メッシの走り方の特徴は、体の上下動が少なく予備動作なしで蹴る。その走りを可能にしているのが膝の使い方。能のすり足のように走っている。
POINT3: “変態”過ぎる 2タッチ目。乾貴士も驚くメッシの技術が、細かく刻む唯一無二のボールタッチ。中でも浮き球に対する2タッチ目に技術が凝縮されている。
柿谷曜一朗はメッシのすごさについて、100%を生かす0%と話した。0%歩くことで100%全力で動いたときDFがついてこられない。戦術メッシ=チームメートがメッシを最大限に尊重している。
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- リオネル・メッシ
FIFAワールドカップ2026準々決勝。アルゼンチン3-1スイス。メッシは史上最多のW杯通算10アシスト。
バカリズムはメッシだけじゃなくてみんなヤバいとコメント。ベスト4が出揃った。
1986年、マラドーナの神の手ゴールでアルゼンチンが勝利。1998年、ベッカムがレッドカードで退場。2002年、ベッカムが決勝点を上げた。イングランドとアルゼンチンはワールドカップで24年ぶりの対戦。
柿谷曜一朗はアルゼンチンの勝利を予想。メッシが止まらないと話した。
ネーションズリーグ2026予選ラウンド最終戦で日本はポーランドと対戦。日本は高さに劣るからこそ、相手のスパイクを触って攻撃につなげるブロックタッチが勝利のカギ。ブロックタッチの数は去年よりも59本増加した。モニターに映した相手選手の映像を見ながら徹底的にブロックを練習した。
ネーションズリーグ2026予選ラウンド最終戦で日本はポーランドに3-2で勝利し、決勝ラウンドに進出した。
レッドソックスの吉田正尚は2点リードの8回に今季3号2ランホームランを放ち、8連勝に貢献した。
ドジャース先発の山本由伸は序盤から完璧な投球を披露する。また直近5試合で3ホーマーと好調の大谷翔平は4回の第2打席にヒットを放った。5回まで1失点に抑えていた山本だが6回につかまり、自己ワーストの6失点で降板した。
