- 出演者
- 藤本景子 黒田有(メッセンジャー) 片平敦 青木源太 橋本和花子 吉岡恵麻
ボンタンアメ、しるこサンドなどおばあちゃん家にあったお菓子。それらがいまぶつだんスイーツと呼ばれ話題に。
奥深いぶつだんスイーツの世界第3弾。愛知のしるこサンド、岐阜の栗しぐれ、静岡のスーパーツナ、兵庫の鶯ボール、鹿児島のボンタンアメなどを紹介してきた。栗しぐれ試作(ココアミルク味・ゆずみそ味)をスタジオで試食し「おいしい」「しっかりゆずの香りがする」などと話した。
京都市伏見区の平和製菓株式会社を取材。1950年に創業しそぼぼうろの製造量は1日2トン。多い日で68万9000個を製造。3代目の野田英彦さんは「買うのは高齢の方、京都の若い方は食べたことがない人が多い」という。そぼぼうろの作り方は小麦粉・砂糖・たまご・蕎麦粉・膨張剤。バターは使っていない。京都のぶつだんスイーツそばぼうろは卵液を限界量まで入れてサクサク食感にしている。元々は人工甘味料の卸売会社。儲かる匂いがして創業者がそばぼうろ店に移行したという。その後機械化が進み普及した。去年秋ごろからターゲットにしている中国への輸出で伸びしろはたっぷりある。さらに若者向けにショコラ味も発売。
京都のぶつだんスイーツ「そばぼうろ」をスタジオで試食。浦陸斗は「サクサクで卵の味がしっかりする」、岡田結実は「軽くてさくさくして食べていて楽しい」などと話した。次は埼玉県民なら当たり前!260年の歴史を誇る!?〇〇とは!?。
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- そばぼうろ
埼玉県熊谷市で「五家宝」についてインタビュー。「おばあちゃんが買ってきてくれて」「おいしい」などと愛されている様子。五家宝を製造している紅葉屋本店を取材。創業260年で五家宝一筋。初代が五家宝専門店として創業。水飴・きなこ・もち米で作っている。埼玉県の3大銘菓は草加せんべい、芋菓子、五家宝。五家宝のあられ・きなこなどもすべて手作りで風味格別。
埼玉銘菓「五家宝」は縁起の言葉「五穀は家の宝なり」が由来。浦陸斗は「おいしい」、岡田結実は「もちっとした食感」などと話した。
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- とれたてっ! 公式X五家宝
長野市の現在の様子と全国の気象情報を伝えた。
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- 長野市(長野)
京都市の現在の様子と全国の気象情報を伝えた。
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- 京都市(京都)
関西ジュニアに聞きたい!裏さん~「誰にも言ってないこと」教えて~。浦陸斗は「3月に出演したときライブ中で 黒田さんから差し入れを頂きました」。
