- 出演者
- 千原ジュニア(千原兄弟) ケンドーコバヤシ くまだまさし
オープニング映像。
ケンコバが駅で時間を潰していた際に、偶然飛び込みで入ったストレッチ専門店にて。スタッフはみんな爽やかな青年揃いで、お客も主婦層が多かったと言いそんな中でとある女性客の粗相に対し、スタッフが変に反応することなく施術している様子に“プロ意識”を感じたと話した。また、ケンコバ自身は“鶏油取りのプロ”だと話し、ジュニアは“有名人しりとりのプロ”だと話した。
ここで特別ゲストのくまだまさしが登場。自己紹介ネタを披露し、観客にプレゼントを配っていた。また、ジュニアの息子がくまだまさしの大ファンで、ポスターも飾っていると話し。ジュニアの息子が劇場に観に来ていた時のことを、くまだも覚えていると話していた。また、くまだの営業がスゴいという話や、映画「プリティー・ウーマン」を約800回観ているという奇行についてなど話していた。
くまだまさしのネタ用の小道具箱の内側には、自身の愛娘の小さい頃の写真が貼られていると言い。お客からの希望の声もあって、写真とメッセージをカメラに披露していた。
くまだまさしの営業がスゴいという話から、ケンコバもたまに営業に行くと話していた。くまだの営業は15分ほどのものから、最長1時間半1人で回すなどもあるとのこと。長い尺の時に限って怖そうな見た目の社長ばかりの客だったりするなどと話していたが、そんな時でも大爆笑をかっさらうと話していた。
エンディング映像。
エンディング映像。
オープニング映像。
結婚したケンコバについて、結婚式はどうするのかという話しになり奥さんがリゾートウエディングを希望しているとのことで、夫婦2人と子どもだけで式をする予定と話し。ケンコバは「正直良かった」と安堵していると言い、芸人にとって結婚式ほど大変なものはないとジュニアとも同意していた。また、ケンコバの忘れられない結婚式についてや、せいじの結婚式、芸人の結婚式についてなど話していた。
嗅覚が記憶を呼び起こす話しから、香水や車の匂いも記憶に繋がっているなどと話し。また、幼少期に感じていた“人の家の匂い”が今は感じないなどと話していた。
エンディング映像。
エンディング映像。
