- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 森朗 上地雄輔 松嶋尚美 恵俊彰 伊藤隆佑 平野ノラ 小林由未子 熊崎風斗 若林有子 皆川玲奈 佐々木舞音 白井智子 南後杏子 御手洗菜々
オープニング映像と出演者の挨拶。
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- 隅田川
東京・荒川区にある「あらかわ遊園」から中継。強風のため止まっている遊具があるとのこと。目玉は観覧車、一部ゴンドラの床が透けている仕様。どうぶつ広場では様々な動物と触れ合うことができる。
「年末ジャポン」の番組宣伝。
東京・荒川区にある「あらかわ遊園」から中継。どうぶつ広場では様々な動物と触れ合うことができる。またポニー乗馬体験ができる。きょうは強風のため乗馬体験一部は中止となったとのこと。平野ノラが子どもとあらかわ遊園を訪れた際の写真を紹介した。
気象情報を解説。26日に予想される最大瞬間風速は東北地方で30メートル、北陸、中国地方で35メートルとなっている。またあす午前6時までに予想される24時間降雪量は50センチ以上になる地域も多い。あすは晴れのところが多くなるが冷え込む予報。来年2日から強い寒気が流れ込むため、3日は東京で雪になる可能性がある。
「ライフフィット エアー6」の通販情報。6つのエアバッグで首・肩周りまで刺激。最大のポイントは首周りのエアバッグ、首・肩周りの違和感の軽減へ繋がる。お申し込みは「TBS キニナル」で検索。電話番号は0120-4711-64。
おととい公開された「映画ラストマン」に出演する最強バディ福山雅治・大泉洋に中谷アナが初インタビュー。映画の舞台の北海道で印象に残っているエピソードはあるか?と質問。大泉は「函館の港がズドーン!見えるところで最高のフレンチいただいて」と話し、福山は「ロケ行ってフレンチフルコースってのはあんま聞かない」と話した。
今年デビュー10周年のMrs. GREEN APPLEが自身最大規模の5大ドームツアー「”BABEL no TOH”」を完走。ライブ中盤にはタイトルにちなんだ高さ約20m・重さ約100tの塔が出現。全12公演で計55万人を動員した。さらに今年7月に発売したベストアルバム「10」が自身初のミリオン達成(オリコン調べ)。ロックジャンルとしてはMr.Children以来13年6か月ぶりの快挙。
今年20周年を迎えたロックバンドRADWIMPS。2005年、『25コ目の染色体』でメジャーデビュー。ジャンルにとらわれない音楽性と恋愛から死生観までを描いた歌詞が思春期を過ごす世代を中心に支持されている。先月発売された豪華アーティストが敬意を表してカバーした楽曲を収録したトリビュートアルバムにはMrs. GREEN APPLEや米津玄師などが参加。世代を超えて歌われるRADWIMPSの楽曲に街の人は「何年か経ってまたもう一回聴くと、やっぱいい曲だよなってしみじみ思わされる」等と話した。RADWIMPSの楽曲をカバーしたDISH//にインタビュー。
「福山雅治×大泉洋 超!!弾丸2人旅inニューヨーク」の番組宣伝。
今年20周年を迎えたロックバンドRADWIMPSを特集。RADWIMPSはボーカル・作詞・作曲の野田洋次郎、ベースの武田祐介の現在2人組のバンド。2001年に高校時代の仲間で結成。ジャンルにとらわれない音楽性、恋愛から死生観までを描いた歌詞が思春期を過ごす世代を中心に支持されている。今年は朝ドラ「あんぱん」の主題歌を担当。「賜物」で紅白歌合戦への出場が決定している。TBS系列では「大晦日オールスター体育祭」などを放送。先月、BUMP OF CHICKEN・Vaundy・YOASOBIなど豪華アーティストとの対バンライブを開催。先月発売のアーティストたちが敬意を表してカバーしたトリビュートアルバムが話題となった。上白石萌音・米津玄師・宮本浩次などが参加。音楽ジャーナリスト柴那典は「今の音楽シーンを支えるトップクラスの才能が集まったアルバム。ロックバンドだけじゃなく幅広いジャンルのアーティストがいて、特にRADWIMPSに影響を受けた下の世代のアーティストが中心で彼らの影響力の大きさっていうのもこれによって示されている」等と話した。Mrs. GREEN APPLEが歌うのは「狭心症」。心の痛みや葛藤を魂を削るような言葉で綴った痛烈な楽曲。岡田は「いろんなアーティストさんがラッドをすごい好きなのが伝わる。いろんなアーティストさんの違う面を引き出せるのもラッドの楽曲の素晴らしさなんだろうなと思う」等とコメント。
きのう結成14周年を迎えた「DISH//」。カバーしたRADWIMPSの曲は「携帯電話」。人とのつながりや孤独を携帯電話で表現した楽曲。MVには当時中学1年の北村匠海さんが出演している。北村匠海さんは「RADWIMPSへの愛があまりにも重い」「この楽曲に出たことで人生をRADWIMPSで色つけてもらった」など語った。SNSで話題になったのは「イントロ」。原曲は携帯電話の発信音からスタートするが、DISH//のイントロはバイブレーションから電話に応答しており、RADWIMPSからの電話をDISH//が受け取るという形になっている。RADWIMPSの魅力について「文学」「RADWIMPSの楽曲で自分の日々形成されていることばっているのが生まれているような気がしている」など語った。
YOASOBIはRADWIMPSの「会心の一撃」をカバー。RADWIMPSが放つ最強の応援歌。カバーでは最大のリスペクトと愛を全力で込めつつYOASOBIらしさをサウンド感でも表現したとのこと。シンセサイザーを使用したり、ドラムの音の作り方を電子音ベースに変えたとのこと。YOASOBIはRADWIMPSの魅力について「様々な価値観、独特な言葉選び、歌いまわしなどとてもリスペクトしています」「いつもずっと先を進んでいる先輩」などコメントしている。
新海誠作品とRADWIMPSについて紹介。2016年公開新海誠の映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」はRADWIMPSファンの新海誠監督直々のオファーだったとのこと。主題歌だけでなく劇中音楽全て26曲を制作した。日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞した。2019年公開の映画「天気の子」では主題歌「愛にできることはまだあるかい」など31曲を制作し2作目の最優秀音楽賞を受賞した。2022年公開の映画「すずめの戸締まり」でも最優秀音楽賞した。
新海誠作品とRADWIMPSについて紹介。ロックバンドが劇伴全てを作るのは前代未聞の挑戦。「君の名は。」では新海誠監督が書き上げた脚本を野田洋次郎さんに送り、野田さんが楽曲を書く。それを聞きながら新海監督はアニメの展開を考えるという手法で作られており、結果的に音楽がストーリーの骨組みになっている。
RADWIMPSのアルバム「あにゅー」を紹介。タイトルは英語で「新しい」という意味。言葉通り新しい編成になったRADWIMPSが新しい挑戦をしている、新しさが詰まったアルバム。
12月30日にせまった「第67回 輝く!日本レコード大賞」。優秀作品賞10作品から生放送で日本レコード大賞が決定。新人賞を受賞した「BOYNEXTDOOR」からのメッセージを紹介。「ずっと願っていた新人賞を受賞することができて本当に嬉しい」「感謝の気持ちを込めてパフォーマンスします」とコメントした。
息子のサークルのラストステージで感動した、娘の成長ぶりに感動したなどの話が聞けた。
福山さんに今年一番感動した話を聞くと「稲葉(浩志)さんとのセッション」を挙げた。大泉さんは超極寒の中での福山さんの芝居に感動したという。
