- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 森朗 上地雄輔 松嶋尚美 三田寛子 恵俊彰 伊藤隆佑 平野ノラ 小林由未子 熊崎風斗 皆川玲奈 佐々木舞音 南後杏子 御手洗菜々
オープニング映像と出演者の挨拶。
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- 皇居
東京・浅草から中継を伝えた。きょう午後7時まで浅草寺「羽子板市」が開かれており賑わっている。羽子板は古くから伝わる魔除け、厄払いの縁起物で正月に飾ったり女の子の初正月に贈る風習がある。様々なデザイン・サイズのものが販売されている。似顔絵を描いてもらえるものもある。
気象情報について解説。きょうは全国的に晴れ、気温も高くなっている。北海道は今夜雪だが明日にかけて雨に変わってくる予想。土曜は東海地方で雨が降る見込み、日曜には雨雲が関東にも広がってくる。気象庁発表の12月24日~1月1日の早期天候情報では九州南部以外は平年より気温が高い予想となっている。東京の日曜は雨でも最高気温16度。月末にかけても晴れて最高気温10度以上の予想。12月20日からの1か月予報は気温が高めで雨が多い、日本海側の降雪量は少ない見込みとなっている。
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福山雅治と大泉洋がレッドカーペットに登場した。今月24日に公開される映画と28日にスペシャルドラマが放送される「ラストマン」。映画とドラマが集結したイベントで大泉洋は自分だけをPRした。来週のひるおびはラストマンと1週間コラボ。今年一番◯◯だった話をお届け。
幾田りらが韓国のヒップホップアーティストのZICOとコラボ。シングル「DUET」が今日配信された。幾田りらは先週、約3年ぶりとなるアルバム「Laugh」をリリース。収録曲13曲はほぼ全て幾田りらが作詞作曲している。今年はYOASOBI初の国内ホールツアーで40公演を行うなど、ハードなスケジュールの中どのように楽曲を制作したのか本人を取材。幾田りらは「全て並行してやっていた。」などと話した。
今日のエンタメfunは今年還暦を迎えた奥田民生を紹介。1987年に広島で結成された5人組ロックバンド「ユニコーン」でメジャーデビュー。1994年リリースの「愛のために」で本格的にソロ活動を開始すると、井上陽水を始め数々のアーティストとコラボする他、PUFFYのプロデュースを手がけるなど、様々な形で才能を発揮してきた。
今回のエンタメfunは奥田民生を紹介。奥田民生は今年で還暦を迎えた。1987年にロックバンド「ユニコーン」でメジャーデビューし、1994年に「愛のために」で本格的にソロ活動を始めた。代表曲には「イージュー★ライダー」や「さすらい」などがある。さらに井上陽水や吉川晃司とコラボもしている。また、プロデュース業など幅広く音楽活動を行っている。奥田民生の魅力について柴那典は「流行を追ってなかった。ソロを始めてからレトロな音楽を作っていた。職人気質で自身のYouTubeでは全部自分で曲を作っている。他のボーカリストと比べても声量が大きい。」などと話した。
奥田民生にインタビュー。楽曲制作について質問するとギターの音やドラムのパターンから作り始めるので曲から作るという。演奏している姿を想像しつつ作るという。何もしないのに降ってくることはないといい、どういう感じでどこでその演奏をしたいのかというのが作る理由だと明かしていた。さすらいなどを作った時の思い出を聞かれ、その前のバンドの時が忙しくソロでも相変わらず忙しかったので休みがもらえたらドライブしたいみたいな切実な思いなどと話した。様々なアーティストとのコラボやプロデューサーとしても活躍する奥田民生にソロ以外での活動について聞いた。PUFFYのプロデュースについて、ソロになり、バンドじゃない形の動きもできるようになったから人に曲を作るみたいなこともできるのかなと思っていたらたまたま事務所に眠そうな2人が別々にいたのでなどと話した。井上陽水とのコラボについて、基本的に任されていたという。井上陽水について声がすごいから自分の声となじませるのが面白かったなどと話した。来月には新曲を収録したCDをリリース。今後についてはさすらうなどと話していた。
奥田民生のインタビューを受けてのスタジオトーク。恵俊彰は「自然」「うそがない感じがする」などとコメント。今後の目標を聞かれ、嘘くさいことをひねり出しているのが恥ずかしくなったなどと八代氏はコメント。新曲が収録されているあまりものは来月7日発売。
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ハワイ発スイーツ「マラサダ」が人気。「マラサダ」は元々ポルトガル発祥の揚げ菓子だが、ハワイで人気になり、世界へ広まったという。語源となっているのはポルトガル語の「マラサーダシュ」で大雑把・不細工という意味。家庭で手作りし様々な形があったため、マラサダという名前がついたと言われている。ドーナツとの違いについて、ドーナツはしっとりとして密度が高く、重めの食感が特徴だが、マラサダは外はカリッと中はふわふわもちもちの軽い食感だという。
ハワイ発スイーツ「マラサダ」大人気。横浜市「レナーズ横浜ワールドポーターズ店」では「カスタード」や「アップルシナモン」味などのマラサダも楽しめる。円安や物価高の影響で実際にハワイに行くのはハードルが高いため、マラサダを食べ雰囲気だけでも感じたいという人が多いということ。千葉県市川市「laaimamakitchen」のマラサダは毎朝手作り。
マラサダには砂糖をまぶすだけのシンプルなものや上にビスケット生地が乗ったものなど様々ある。マラサダについて、給食の揚げパンのようで馴染みがあるなどと皆川アナはコメント。八代氏はポルトガルに行った時にマラサダがデザートとして出てきたと明かした。ハワイではマラサダを大量に買ってきて食べながら会議をするなどのこともあるという。スターバックスコーヒーでは先月末にストロベリーミルク マラサダが販売された。JACK IN THE DONUTSでは生マラサダ クリームブリュレが販売された。表面がキャラメリゼされ、クリームブリュレがイメージされている。
地球まるごと大実験 ネイチャーティーチャーの番組宣伝。
伊勢丹新宿店から中継。全国のデパートで売り上げ日本一を誇る店。地下1階では惣菜コーナーが全47店舗あり充実している。クリスマスパーティーで前菜として欠かせないのが生ハム。ワールドミートバルニッシンでは生ハムをカットしているところを見ることもできる。日進ハムが手掛ける食肉加工品の専門店。世界中のハムやソーセージなどを扱っている。生ハム食べ比べセットではフランス産とスペイン産の生ハムが食べ比べできる。
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- クリスマスジャンポンセック オーベルニュハモン・イベリコ・セボ・デ・カンポワールドミートバルニッシン伊勢丹 新宿店新宿三丁目駅新宿駅新宿(東京)日進ハム東京メトロ丸ノ内線東京メトロ副都心線生ハム食べ比べセット
クリスマスに欠かせないのはチキン。伊勢丹 新宿店ではフードコレクションという期間限定の催事スペースでクリスマスフェアを開催。ビゴーテではガーリックハーブチキンやバジルチキンを販売。大山鶏のディアボラチキンはスパイスが効いているのが特徴。大山鶏を独自ブレンドのハーブとイタリア産のレッドペッパーで味付けし仕上げたもの。ディアボラとは悪魔のという意味。試食した平野ノラは重量があるといい、スパイスが効いていて軟らかく美味しいとコメント。
RF-1は多彩な惣菜を扱う店。プライムローストビーフと揚げごぼうのサラダを紹介。年末年始限定のサラダでローストビーフはプライムビーフというアメリカ産牛肉の最高峰を使用。揚げゴボウやにんじんなどが入り、バジルなどを合わせたソースを使っている。
伊勢丹 新宿店から中継。メインディッシュとしてサルメリア ガリバルディの鶏のコトレッタ ポルチーニ香るきのこの詰め物を紹介。コトレッタ とはイタリア版のカツレツのこと。マッシュルームや玉ねぎ、ポルチーニ、チーズを鶏肉に詰め込んだイタリアの定番料理だという。ベシャメルとラグーのラザーニェもオススメ。
官房長官「日本政府は非核三原則を堅持」のテロップとコーナーオープニング映像。
日本銀行はきょうの金融政策決定会合で政策金利を0.75%に引き上げ、30年ぶりの水準となる見通し。市場は0.75%の利上げをほぼ確実と見ていて、円相場は現在155円70銭近辺で取引されている。利上げの背景にあるのは円安による物価高への警戒感。日本が金利を低く抑えてきたことで円安基調が続いているため、利上げに踏み切ることで円安を食い止めたい考え。また、トランプ関税をめぐる不確実性の低下や来年も十分な賃上げが期待できることなども追い風となり、今年1月以来の利上げとなる。しかし、市場では1度の利上げで円安を抑えるのは難しいとの見方もある。植田総裁が午後の会見で今後の利上げペースをどう説明するかが焦点となる。
