- 出演者
- 八代英輝 土井敏之 森朗 小笠原亘 江藤愛 恵俊彰 関根麻里 バービー 高橋ユウ 松嶋尚美 赤荻歩 山本恵里伽 良原安美 野村彩也子 水谷隼 小沢光葵 吉村恵里子
オープニング映像と出演者の挨拶。
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- 隅田川
前橋市の小川晶前市長が、出直し立候補する意向を固め周囲へ伝えたと小川氏の周辺が明らかにした。複数の関係者によると、支援者らが再選を目指し出馬するよう直接要請したという。小川氏は「市民のための市政を諦めることはできない」と話していた。小川氏は弁護士出身で、群馬県議を経て去年2月のし挑戦で初当選した。実績は学校給食の無償化、市役所窓口のオンライン化。辞職を巡る経緯を見ると、9月24日に既婚の男性職員と複数回ラブホテルに行ったと報じられ、記者会見で報道を否定した。小川氏によると、個人的に会うようになったのは去年夏からで、今年2月ごろからラブホテルで10回以上面会しているとのこと。10月17日には続投、給与50%減額を表明し、市議会7会派からの辞職要求の部署提出を受けて11月27日に辞職。男性職員は12月9日付けで退職願を出して受理された。
群馬県前橋市から中継。小川前市長の出直し出馬について、市民の声を聞くと「女性として初めての市長さんなのでこれからも応援したい」「自分を見つめて修業し直した方がいいと思う」などと様々な意見がきかれた。
“ホテル密会”小川氏出直し出馬へ。八代さんは「裁判が行われている訳でもない中、ご本人がたは不倫を否定している。応援者の方々が支援をしたい・ご本人も続けたいということであれば、出られるのは自由だと思う」などとコメント。前橋市長選の告示は来年1月5日・投開票は1月12日。
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小笠原亘が演劇を披露した。今日のテーマは『ハズさない”お取り寄せグルメ』。街の皆さんに買って良かったお取り寄せを聞いた。60代の女性は「博多もつ鍋おおやまのもつ鍋みそ味【野菜なし】」と答えた。ポイントは、九州味噌や西京味噌等をブレンドして特性のタレを加えた濃いめのスープと若牛の小腸だ。50代の女性は「金秀バイオのおからコッティ。」と答えた。おからコッティは島豆腐工場から出る生のおからを使ってほろっとした軽い食感が特徴だ。プレーン味と紅芋味を注文したのだという。女性は「娘も気に入っている。」等とコメントした。20代の女性は「北海道牛乳カステラの濃厚チーズケーキ。」と答えた。パティシエの辻口博啓シェフが手がけた。名物のカステラの上にクリームチーズを使用している。濃厚で滑らかな味わいに仕上がっている。試食した関根麻里は「滑らかでコクがあって後味がサッパリしている。おいしい!」等とコメントした。
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- おからコッティおからコッティ 紅芋味(200g)1個おからコッティ(250g)1個もつ鍋みそ味(2人前)南蛮菓子 北海道牛乳カステラ博多もつ鍋おおやま博多(福岡)年末年始新千歳空港沖縄県濃厚チーズケーキ辻口博啓金秀バイオ
お取り寄せグルメに失敗したくない人の為のお取り寄せグルメの紹介。東京・豊島区にあるお取り寄せスーパー つつうらではスタッフが美味しいと思った500種類を販売している。試食可能な商品もあり納得して買う事が出来る。30代のお客さんは福岡市にあるおやさいや菜の発酵ごまドレッシングを購入していた。醤油麹と塩麹を使用していて少量の油でもうまみやコクがある。つつうらのお勧めはほうれん草のカレーペーストだという。
Wanpaku SAAGのほうれん草のカレーペーストを使ったカレーライスを試食した髙橋ユウは「まろやかでほうれん草の甘味を感じる。美味しい。」等とコメントした。マヨネーズと1対1で合わせてティップソースにするのがお勧めだ。恵俊彰は「もつ鍋みそ味【野菜なし】 2人前 を食べたい!」等とコメントした。お取り寄せグルメは他にも北海道牛乳カステラ等がある。
おとなの週末お取り寄せ倶楽部で今年売れた商品肉部門の年間ランキング1位は、千駄木腰塚の「自家製コンビーフ」。職人が全て手でほぐしているため繊維が潰れることなく肉のうまみをしっかり味わえる。ごはんに乗せると熱で脂とうまみが染み出す。卵黄とわさび醤油をかけると絶品たまごかけごはんに。
八代英輝が千駄木腰塚の自家製コンビーフを使ったたまごかけごはんを試食。海鮮部門1位は静岡・大五うなぎ工房の「うなぎおこわ」。おとなの週末 お取り寄せ倶楽部マネージャーの西村大介さんは、全国を飛び回り地元の方に聞き込みをして見つけた自慢の逸品だとしている。江藤愛が「うなぎおこわ」を試食。
おとなの週末お取り寄せ倶楽部の総合1位は、大阪・五條堂の「鴻池花火」。フルーツパフェ大福で花火を味わって欲しいとの思いから誕生した。大福の中にはパイン・オレンジ・バナナ・ブルーベリー・フランボワーズが入っている。
おとなの週末お取り寄せ倶楽部総合1位の五條堂「鴻池花火」の試食をルーレットで決める。結果は小笠原亘が試食。おとなの週末お取り寄せ倶楽部マネージャーの西村大介さんは今年の特徴として、SNSでも映えるような見た目の華やかさ、職人技・素材へのこだわりの両方がある商品が人気、年末年始に間に合うには今週中までにとしている。
第67回輝く!日本レコード大賞の今年の司会者は、安住紳一郎と川口春奈。川口春奈は気になるアーティストとしてMrs. GREEN APPLEを挙げた。
冬が一番売れる円形の厚焼の和菓子について何と呼ぶのか。高橋ユウは大判焼きというが、吉村恵里子は御座候と呼んでいたという。専門家によるとこの和菓子の呼び方は100種類以上あるという。都道府県別に最も多い呼び方を調査したのはニチレイ。最も多い呼び方は今川焼で約6割の人が使っているという結果。北海道ではおやきと呼ぶことが多いという。兵庫を中心とした呼び方は御座候。兵庫を中心に回転焼きを販売している店の名前が名称として定着したものだという。
厚焼の和菓子の呼び方についてのスタジオトーク。あじまんは店名・商品名であり、味が自慢の饅頭の略だという。御座候は、元々回転焼きとして販売していた店名が商品名として定着したものだという。回転焼きという名前は円形の焼き板に丸型が並んでいて焼きやすいように回転させたことから命名されたもの。北海道で多かった名称がおやき。明治時代の開拓期に本州から移住した人が持ち込んだ言葉が定着したもの。一番歴史ある言葉が今川焼。江戸時代に神田今川橋付近の店で売っていたことで呼ばれるようになったと言われている。大判焼きは昭和30年ごろ、愛媛の会社が製造機を開発し当時話題の小説「大番」から命名されたという。太鼓焼きと呼んでいたという八代氏はメジャーだと思っていたなどとコメント。このお菓子の呼び方は全国で100種類以上あるといい、時代とともに変化してきたという。今川焼 かしわやの白い今川焼は毎週水曜と第2・4日曜限定販売。タピオカ粉を使用しもちもち食感だという。
界隈グルメの番組宣伝。
小津和紙を訪問。和紙で作ったカレンダーや色とりどりの和紙などが並んでいる。1653年創業の店。新日本橋駅から徒歩5分ほどのところにある。和紙作りを体験。和紙には楮という植物が使われている。楮を蒸して皮をはぎ、中の白い部分を出し、叩く。約1時間叩くとティッシュのような繊維になるこれを水に入れ、のばしていき、ネリを入れ、とろみのある水になる。すげたで水をすくい、揺らしていき、これを数回繰り返し厚みを増やしていく。これを一晩かけて水を切り、乾燥させると和紙が完成する。
小津和紙から中継。次に模様がある和紙の作り方を紹介。模様を入れるにはシャワーと型を使うという。落水紙は柄をつけるには紙を漉いた後、水滴を落とし模様をつける伝統的な技法だという。様々な和紙を購入しぽち袋の型を使えばオリジナルぽち袋を作ることもできる。
