- 出演者
- 立川志らく 八代英輝 渡辺満里奈 森朗 新タ悦男 松嶋尚美 江藤愛 恵俊彰 小林由未子 赤荻歩 山形純菜 山之内すず 南波雅俊 長田麻衣 小沢光葵 吉村恵里子
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地震速報がさらに充実したTBS NEWS DIGについてのお知らせ。新機能「強震モニタ」ではいまどこが揺れているか、いち早くお知らせ。
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厚生労働省によると基本給やボーナスなどを合わせた働く人1人あたりの今年1月の現金給与総額は30万1314円で前年同月比3%上昇。これで49カ月連続の上昇となった。実質賃金は前年同月比で1.4%上昇。13ヶ月ぶりのプラスとなった。厚労省は「物価の上昇に賃金の伸びが追いついて来ている」などとしている。
TBSドキュメンタリー映画祭2026のイベント告知。
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隅田川の映像を背景に、気象情報を伝えた。
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出演者が挨拶した。
横浜市のスーパーでは、野菜や肉の値上がりが懸念されている。専門家の試算では、原油の先物の価格の上昇が続けば、半年後には、肉が全般的に2%近く値上がりし、畑で使うトラクターなどの燃料費の上昇により、にんじんが5.7%など野菜も大きく値上がりする可能性がある。いちごは、ビニールハウス内を暖める暖房がかかせない。埼玉県秩父市のいちご農園では、年間3万~4万リットルほどの燃料を使っていて、費用は約300万円だという。農園の社長は、燃料費が高騰すれば経営を圧迫する、長く続くようなら、来シーズンは値上げすることになるかもしれないなどと話した。
原油価格の高騰について、加谷は、ありとあらゆるものに影響が及ぶ、ただ、この急騰は投機的な動きだから、ある程度の水準までいくと戻すという局面も出てくる可能性がある、長期化すると安くなることはないが、このまま青天井で上がり続けるわけではない、状況が厳しいのは間違いないなどと話した。
開幕2連勝で迎えた昨日のオーストラリア戦。野球の国際試合では約60年ぶりとなる天覧試合として行われ、天皇ご一家が3年前のWBCで侍ジャパンの監督を務めた栗山英樹さんの説明に熱心に耳を傾けながら観戦された。試合が動いたのは6回表。日本の守備のミスでオーストラリアに1点を先制される。追いつきたい日本は7回裏、先頭の大谷選手がフォアボールで出塁。その後、2アウトとなるが、4番・吉田選手が逆転ツーランHRで試合をひっくり返す。その後も追加点を奪った日本はリードを守りきり開幕3連勝。1次ラウンドC組を1位突破。吉田選手は「打った感じは手に残らず、良い時は手に残らないので振り切れたっていうことじゃないですかね」と話した。
きのうは約60年ぶりの国際試合における天覧試合。天皇皇后両陛下と長女・愛子さまがWBC1次ラウンドの日本対オーストラリア戦を観戦。前回WBC監督・栗山英樹さんの説明に耳を傾けながら観戦。試合後は並んだ選手らに立って拍手を送られた他、スタジアムの観客に何度も手を振られていた。ちなみに、1959年6月のプロ野球の天覧試合、巨人vs阪神9回ウラで長嶋茂雄選手がサヨナラHRを放った。この時の時刻は午後9時10分だった。きのう吉田選手がサヨナラHRを放ったのも午後9時10分。今回のWBCはメジャー組の活躍が著しい。いずれもホームラン2本ずつ打っている。大谷選手は1戦目の台湾戦、鈴木選手は2戦目の韓国戦、吉田選手は3戦目のオーストラリア戦でヒーローに。内川は「彼らが持っている力は我々じゃ計り知れないなと思った。メジャーリーガーだからすごいのか、すごいからメジャーリーガーなのか」等とコメント。
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- ゲッティイメージズロサンゼルス・ドジャースワールド・ベースボール・クラシック(2006年)ワールド・ベースボール・クラシック(2009年)ワールド・ベースボール・クラシック(2026年)井端弘和吉田正尚大谷翔平天皇徳仁敬宮愛子内親王東京ドーム栗山英樹皇后雅子読売巨人軍近藤健介鈴木誠也長嶋茂雄阪神タイガース
きのうオーストラリア戦を振り返る。先発・菅野投手が力投。4回無失点の好投。4回ウラ、2アウト満塁バッター大谷選手というチャンスだったが、飛び出していた牧選手がキャッチャーからの牽制球でタッチアウトとなった。1点を追う7回ウラ、先頭の大谷選手がフォアボールで出塁。その後、2アウトとなり、バッターボックスには吉田選手。逆転2ランホームランで東京ドームの熱気は最高潮に達した。川崎は「球種にポイントがある。吉田選手はスライダーを狙っていた」と実演解説。8回ウラ、1アウト1・3塁のチャンスに佐藤輝明選手が代打で登場。今大会初ヒットはダメ押しのタイムリーツーベースとなった。また、見えてきた課題も。6回オモテ、捕手・若月健矢選手の3塁送球ミスで1点を失う。5回オモテ、中堅手・鈴木選手がスライディングキャッチを試みるも捕球できず。川崎は「若月選手のミスではない。ピッチャーのミスでもあり、ショートのミスでもある。いいスタート切られてしまったことは皆で課題を潰していこうということ」等と話した。
WBCでの韓国との日本の戦いを振り返る。これまで日本5勝・韓国4勝。おとといの試合も厳しい戦いとなった。先発ピッチャーの菊池投手が1回に3点を失う劣勢の立ち上がりになった。1回ウラ、大谷選手がフォアボールを選んだ後、鈴木選手が反撃の2ランホームラン。大谷選手も「一番大きかったのは誠也の2ラン。最初の一本が一番試合の中では落ち着きという意味では流れを引き寄せる。早い段階で1点差に3点とられたのはあれですけど、1点差にできたのはまず大きかったと思う。あれで自分自身もそうですし、他のメンバーも自分の打席に集中できる環境っていうのが整ったと思うので、本当に良い一本だったなと思う」と振り返っている。
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WBC・日本vs韓国。1点ビハインドで迎えた3回ウラに大谷翔平選手が同点ソロホームラン、そして鈴木誠也選手と吉田正尚選手の2者連続ソロホームランが飛び出すなど。ホームラン攻勢で勝ち越し。内川聖一さんは「ここまでの乱打戦は予想していなかった」などコメント。そして、続く4回オモテに韓国の同点2ランホームランを放った。
WBC・日本vs韓国。7回オモテに種市篤暉投手が3者連続三振という活躍を見せた。この種市投手の活躍にSNSも湧いた。千賀投手から学んだフォークが効果的だったのだそう。内川さんは「この種市投手の好投が相手の流れを一度止めてくれた。。そのおかげで次のイニングに日本は3点を取ることができた」などコメント。5対5の同点で迎えた7回ウラ、2アウト3塁の場面で大谷選手に打順が回ってくるが申告敬遠。続く近藤健介選手がフォアボールを選び満塁のチャンス。打席には2本のホームランを打っている鈴木誠也選手。勝ち越しとなる押し出しのフォアボールを選ぶと続く吉田正尚選手がタイムリーヒットを放ちリードを広げた。そして、9回には素晴らしい守備も飛び出して韓国に勝利。
9回には周東選手の跳躍力を見せつけたファインプレーも飛び出した。大勢投手は打者3人でしめ、試合終了。この試合はメジャー組も大活躍。大谷選手はホームラン1本、鈴木誠也選手がホームラン本、吉田選手がホームラン1本の活躍だった。この試合について、大谷選手は「本当に素晴らしいゲームでどちらが勝ってもおかしくないそういうゲームだった。チームの結束力が上がるのできょう取れたのは大きい」などと振り返った。
初戦の台湾戦は日本は13得点で勝利。先発の山本由伸投手は2回と3分の2をなげて無失点。5人でつないで無失点に抑えた。大きなポイントとなったのは2回の攻撃。先頭の村上選手がフォアボールを選び、牧選手がレフト前にヒットを放つ。源田の1ミリがあり、若月選手がキャッチャーフライとなるが、大谷選手が満塁ホームラン。このホームランを皮切りにこの回一挙10得点をあげた。このあと、準々決勝など楽しみなどと恵俊彰が話した。
Qスギ花粉症対策で政府が開発中なのは?Aスギ花粉パン。Bスギ花粉米。
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