- 出演者
- 八代英輝 土井敏之 赤荻歩 森朗 小笠原亘 江藤愛 恵俊彰 バービー 小林よしひさ 松嶋尚美 小林由未子 上村彩子 中村仁美 山本恵里伽 渡部峻 齋藤慎太郎 水谷隼 小沢光葵 中谷恒幹
後半ブラジルはパケタがけがをして交代、エンドリッキがクーニャのポジションを交代するなど後半も4-1-2-3のポジションかと思われたがクーニャも前でヴィニシウスがサイドに広がるようなポジションになり、抑えていた冨安が難しくなり堂安や伊東も下がることになった。後半の鈴木彩艶のスーバーセーブやDFのブロックで防ぐが11分カゼミーロに決められるがその後ヴィニシウスのシュートは鈴木が手に当てポストに弾かれ防いだ。
バレーボールネーションズリーグのイベント宣伝。
涙する日本代表選手たちにブラジル代表選手らが声をかけたりハグをする場面が中継に映っていた。アンチェロッティ監督は日本代表について「日本は決して簡単なチームではない。とても組織的で強度が高いチームだ」と話した。試合後、森保監督は「日本のサッカーは歴史がつながって間違いなくレベルが上がってきている。ただ、まだ世界を超えていくには変えていかなければいけないところがあるということを今大会でも学ぶことができた。日本は絶対に目標をはっきりすれば世界一にたどり着ける。これからも世界一を目指して日本のために頑張りたいと思います」と話した。堂安律選手は「やっぱり世界はレベルが高いなと思います。まだまだ目標が優勝というのは変えてはいけないと思いますし、僕たち選手が言い続けることによって国民の皆さんがついてきてくれると思うので、本当に素晴らしいサポートをしてくれましたし、皆さんに感謝したいと思います」と話した。Q.今後、日本代表がさらに強くなるためには?福田氏は「今以上に個を伸ばしていく」、福西氏は「世界を経験した指導者も作っていかなければいけない」、中澤氏は「基本的なパス・トラップ・シュート・ドリブルなどを育成の段階から優勝を目指すという意識のもと指導者も子どもの段階から伸ばしていくことが大事」、小澤氏は「日本は今大会かなり主力選手にけが人が多かったので、選手層の薄さが響いてしまったかなと思う。優勝を狙うのであれば日本代表選手がヨーロッパのトップリーグでブラジルのように主力で活躍していないと難しいのかなとは思う」等とコメントした。
夏のボーナス事情を調べた。かつて日本のボーナスは活気に満ち溢れていた。バブル期は海外旅などに惜しみなく使っていたが、バブリ崩壊を経てボーナスの役割は生活防衛資金と変化していった。フィナンシャルプランナー塚越氏によると、人材確保などを目的としたボーナス上昇の動きがある一方で、先行き不透明感を理由に抑制する企業もあり二極化の動きがみられるという。今回は街の人たちに聞くボーナスの使い道は?、ボーナスの起源は江戸時代!?、支給の形に変化も…など。
街の人達に夏のボーナス額を聞いた。投資や生活費等の回答が聞かれた。一方、夏のボーナスが2倍になったという人も見られた。また、新婚旅行という回答もあった。また、夏のボーナスを軍資金に合コンに向かった男性は失敗したという。
夏のボーナスについて、塚越菜々子による解説。塚越菜々子は「嬉しい気持ちを感じられたのでボーナスはいいと思う。」等と解説した。ボーナスアップした業種は電気機械製造等。電気機械製造は人材確保の為にボーナスを引き上げるしかないとしている。飲食料品卸売は、冬の賞与は抑制される可能性があるとしている。一方、建設等の業種でボーナスがダウンした。中東情勢の悪化が要因等としている。塚越菜々子は「事前に分割して貯蓄を浪費してもよいのは1割程。」としている。塚越菜々子は「月給からいっぱい投資をやるのは難しいと思う。」等と解説した。
ボーナスの起源についてのトーク。ボーナスの起源は江戸時代という説がある。年の瀬に餅代と称し商家の番頭の包み紙が支給されていた慣習に由来しているとされている。岩崎弥太郎氏が日本郵船で資格ごとに一律で支給したものがボーナスの形になったとされている。年末に賞与が支給されるようになったのは1888年から。1955年の神武景気を境に日本は高度経済成長期に突入した。当時は現金支給が当たり前だった。池田勇人総理大臣が国民所得倍増計画を打ち出した。1960年代後半には3Cが現れた。1966年の自動車台数は約934万台。消費の波は高まった。1975年から厚生労働省が給与の銀行振込を認可した。振込支給へと変わった。1989年の東京・高島屋ではお歳暮商戦真っ只中だった。1991年にジュリアナ東京が登場した。しかし、バブルが崩壊し、日本は失われた30年に突入した。
ボーナスについて、塚越菜々子による解説。長野県松本市は今年の4月から職員助け合い加算制度を導入した。1か月以上不在になった職員の業務をフォローした人に年2回のボーナスに加算されるというもの。導入の背景にはフォローした職員の業務の負担が増加する事等がある。主任が6か月間、同僚の業務をフォローした場合、約2万円が加算される。男性の育休取得者数は増えているという。塚越菜々子は「国をあげて男性の育休取得を勧めている。」等と解説した。
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佐賀共栄銀行では冬のボーナスを現金で支給している。去年は約242人総額1億6000万円が支給された。現金で支給することで現金を手に取ってもらい、現金の重み・ありがたみを実感してもらいたいというのがその理由。塚越氏はボーナスには企業の体力が顕著に現れる一方で、社員のモチベーションを上げる要でもあるとまとめた。
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Q.日の入りが1年で最も遅いのはいつ?A 夏至の少し前 B夏至の少し後。
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Q.日の入りが1年で最も遅いのはいつ?A 夏至の少し前 B夏至の少し後。正解はB。夏至(6月21日)の日没は午後7時。6月24日~7月4日の間は午後7時1分となっている。一方、日の出はが少し遅くなっている。
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「THE神業チャレンジSP」「マツコの知らない世界」「サンド屋台」の番組宣伝。
バレーボールネーションズリーグの宣伝が流れた。
自民党・麻生副総裁らは日本維新の会・藤田共同代表と会談し、皇族数の確保に向けた皇室典範の改正案を今国会で成立させる方針を確認した。藤田氏は旧宮家の男系男子の養子を15歳以上とする案に難色を示していたが、きょうの会談などで自民党側から「強いお願いがあった」と明かし、「苦渋の決断だが大義を優先する」として修正を求めない考えを示した。きょう夕方、臨時閣議で改正案を閣議決定する方針。
民間企業のボーナスに当たる国家公務員「期末・勤勉手当」がきょう支給され、管理職を除く一般職の平均支給額は去年よりも3万1800円多い約73万8500円だった。民間の賃上げを反映した形で4年連続の増加。また、国会議員の2025年の所得も公開された。議員1人あたりの平均所得は3003万円で2年ぶりの増加となった。最多は自民党・中西健治議員で11億4015万円。高市総理は3641万円で29位だった。
皇居前の様子が流れた。にわか雨があるかもしれない。
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ヤマザキビスケット『チップスター詰め合わせ』20名様。受付番号00678-66-00。携帯電話から発信者番号を通知してかけるか、番組HPからの応募も可能。
