- 出演者
- 八代英輝 朝日奈央 杉浦太陽 江藤愛 恵俊彰 伊藤隆佑 松嶋尚美 小林由未子 熊崎風斗 上村彩子 井上咲楽 中谷恒幹
オープニング映像と出演者らの挨拶。
ポムポムプリンがスタジオ生出演。江藤さんは「癒されませんか、キュンとしますよね」などと述べた。
「お得な朝市グルメ」「伊勢丹カレー祭典」「プリンくんが応援!」などラインナップを伝えた。
黒いダイヤと呼ばれるクロマグロ。今後安く食べられるようになるかも?北海道・函館沖の定置網にかかりはねまわる大量のマグロ。かつて乱獲により激減したクロマグロだが国際的な規制により漁獲枠を制限し、資源量は回復。マグロがとれるようになったため、日本側は先月行われた国際会議で大型クロマグロの漁獲枠を25%拡大する案を提案。しかし、突如メキシコが反対し合意に至らなかった。日本側は山下農水副大臣をメキシコへ派遣。水面下での調整を重ね、異例の交渉再開へ。きのう、国際会議が開かれ、結果漁獲枠は25%増で合意となった。増えた漁獲枠を周辺国でどう分配するかは11月末の国際会議で最終決定予定。マグロの価格はどのくらい安くなるのか?黒いダイヤクロマグロはなかなかとれない時期があった。そこから右肩上がりで回復。2022年には14万トン。国内漁業者からはマグロが増えすぎて困るという声。定置網に多くのマグロがかかり決められた漁獲枠を守るため海に戻すとほかの魚が逃げてしまうという弊害もあった。先月、新しい漁獲ルールを話し合う国際会議で日本が大型マグロの漁獲25%拡大を訴えたがメキシコが反対し合意に至らず。きのう異例の延長線で漁獲枠来年から2年間25%増で合意。近畿大学・有路昌彦教授によると大トロ、中トロは高い値段少量を消費するので一皿580円が480円になるというレベル。中與商店・藤井副店長によると中トロ100g1780円が1580円ほどになる可能性もあるという。
杉浦さんは「釣り仲間によく聞くんですけど、クロマグロ釣りたくてよく釣りに行った、漁獲枠がせますぎて、4月1日に解放されるが、それが2日ぐらいで埋まってしまう。漁師さんなんかは枠がうまってしまうので、さらにそれから入ってくると網を突き破ったり逃がすのも大変なので枠が広がったのはありがたい」などと述べた。恵さんは「かつては松方弘樹さんがやってましたけど、現代は杉浦くんですよ」などと述べた。朝日さんは「少しでも安くなれば万歳」などと述べた。八代さんは「鮭も高騰してますし、鯖も高騰してるしマグロが思ったほど下がらないんだなというのはありましたけど」などと述べた。
今日の全国の天気とこの先1週間の天気を伝えた。
井上咲楽が千葉県いすみ市の大原漁港で開催している港の朝市を訪れた。一般的な朝市は月に数回の開催が多い中、ここは毎週日曜日に開催。この日は約3700人が来場した。大原漁港の朝市にはその場で味わえる出店が30店以上ある。井上咲楽は予算3000円でで店を調査。まず600円のたこめしと、魚のすり身を揚げたじあじあを600円で購入。大原漁港ではタコを使ったグルメが豊富で、大原のタコは明石と並んで日本の二大タコと呼ばれるほど有名。豊富な餌で栄養を蓄えたタコを伝統的なタコつぼ漁で水揚げする。じあじあはサメのすり身、ネギ、ニンジンを揚げたもの。続いて買ったのはアメフラシのござら味噌炒め。アメフラシをゴボウ・味噌・ゴマ油で炒めたいすみ市の郷土料理。さらにワタを絡めて焼いたイカ焼きと、全て手作業で焙煎しているというアイスコーヒーを購入し3000円を使い切った。会場内の日陰になっている飲食スペースでいただく。朝市ならではのお土産も。本枯節はカビをつけて旨味を凝縮したかつお節。地元の魚を使った干物の店では作りたての真アジやとろサバの干物がお得に購入できる。
千葉・いすみ市の大原漁港で開催されている「港の朝市」を紹介。大原漁港では、今月9日から10月25日まで、毎週日曜日に「イセエビまつり」を開催している。いすみ市沖は、親潮・黒潮が混じり合い、日本トップクラスのイセエビの水揚げ量を誇るという。井上さんが、イセエビのつかみどりに挑戦した。この日は、イセエビを100gあたり1400円で購入できた。また、イセエビが当たるビンゴ大会も開催されているという。
井上さんは、つかみどりしたイセエビをバーベキュースペースで焼いて楽しんだ。食材は朝市で購入できるため、手ぶらでBBQを楽しめるという。食材を賭け、井上さんがクイズに挑戦。問題「この漢字はなんと読むでしょうか?『鰝』」。正解は「イセエビ」。ヒントありで正解した井上さんは、志村水産で購入したサザエ・ホタテをゲットした。
イセエビまつりは今月9日~10月25日の毎週日曜日に開催。お得な朝市として、千葉・勝浦市の「勝浦朝市」を紹介。旬の海産物や地元の採れたて野菜を購入できる。神奈川・葉山町の「ハヤマ・マーケット日曜朝市」では、洋菓子店の限定スイーツが販売されるという。恵さんは「葉山行きたいなあ!まだ夏は続きますからね」などとコメントした。
東京・新宿、伊勢丹新宿店から中継。伊勢丹バイヤー厳選の名店カラーが集結!
アジア大会開催まであと1か月、東京・渋谷では実際にバイト代がもらえる「#アジア大会の推シゴト」が開催。渋谷109の前でユニフォームを着て生きた広告になりきるなど競技にまつわる全8種類のアルバイト。来月4日から開催!
伊勢丹新宿店で開催中のISETANカレーフェス2026。例年地下1階の食品売り場で開催されていたが今年は本館6階の催事場に会場を移しスケールアップ。全国から人気の38店舗が集結。印・和・欧のカレーを楽しむ。南インドのカレーを紹介。食べログカレー人気ランキング3位の「Kalpasi」。おすすめは南インドのラムカレー。南インドのカレーは乳製品や油分が控えめ。香りの秘けつは生のカレーリーフを使っている。「南インドのラムカレー」1801円を試食した。
大阪の人気店「虹の仏」。ミシュランビブグルマンに3年連続で選ばれた。「出汁キーマ(マイルド)」1836円を試食。鰹や昆布などの和出汁を使用。
いつでも手軽に!名店レトルトカレー。会場にはスペーススパイス&レトルトカレーBARが登場。こだわりのレトルトカレー6種の中から好きなルーを選びあいがけにして食べることができる。気になったものは購入することも可能。スタジオで杉浦太陽さんが「The BEEF CURRY 黒毛和牛すじカレー」972円を試食した。
食べログ佐賀のカレー人気ランキング1位の「白山文雅」。創業1958年、創業当時は洋食屋として営業。今のオーナーシェフがカレーの美味しさに一目惚れして欧風カレー専門店として引き継いだ。一番人気の「欧風黒豚カツカレー」2484円を試食した。ルーは1週間かけて作られている。
スパイス香る流行のビリヤニ。京都の「INDIA GATE」。スペイン料理ファンの中では日本三大ビリヤニと言われている。「鯛出汁チキンビリヤニ」1880円。イートインスペースもあり買ったものを食べることもできる。神楽坂の「Spicier」はインドカレーパン専門店。「ゼレンシックコラボ ビリヤニパン」551円はビリヤニを包んだカレーパン。
ISETANカレーフェス2026を紹介。続いては催事限定!巨匠のまかないカレー。紹介してくれるのは4000 Chinese Restaurantの中国料理世界大会金賞を受賞した菰田シェフ。このお店の麻辣カレーはラー油がかかっているのが特徴でじわじわと辛味がきて体の中があったまる夏にオススメのカレーだという。ISETANカレーフェス2026は24日まで開催。
アジア大会まであと1か月。ポムポムプリンがコラボし、TEAM JAPAN公式コラボグッズも発売されている。今日からTBSショッピングサイトで販売開始。9月19日からTBSストアなどで店頭販売が開始される。
韓国で爆発的大ヒット!ループオーシャンタオル&洗顔パフセットの通販情報。韓国で特許を取得した技術を使い、汚れや古い角質を一気に絡め取ってくれる。注文は0120ー4711ー64まで。
