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東京墨田区「江戸東京博物館」。4年かけて改修が終わり、リニューアルオープン。展示は大正・昭和と続き、「同潤会代官山アパートメント」が新たな展示の1つに。およそ400年の町の歩みを時系列で楽しめる。
オープニング映像。
浅草橋で下車。「TORIBACOFFEEROASTERS」の進藤さんは、味のインスピレーションを求めて定期的に専修大学相撲部の朝稽古に参加。実際に技をかけてもらい、体で味わった技を味に繁栄させている。舞の海さんは「たすき反りブレンド」を購入した。
「yukinoshop」は、イラストレーター・yukinoさんがデザインするパグのイラスト雑貨を販売。リバーシブルのバッグや、ぬいぐるみ用のきせかえの服やドールハウスなども販売。舞の海さんはハンカチ2枚を購入。
水道橋で下車した。蛸正で新玉ねぎのすり流し、黒トリュフとマッシュルームをいただいた。店主の芹澤さんは和食の技法や食材をたこ焼きに取り入れ気軽に楽しめるようにとお店を開いた。季節限定のメニューあり桜海老と葱生姜や蛍烏賊と山椒は5月の中頃までいただける。
舞の海は「SAKANA BOOKS」へ。魚好きが集う場所を作りたいと週刊つりニュースのスペースで開店。魚にまつわる本約1200冊をはじめ総勢40組を超えるクリエイターによる水の生き物をモチーフにした雑貨も充実。魚好き納得のクセありなグッズばかり。お店の奥は釣り文化資料館になっていて伝統的な資料価値のある釣具を展示している。舞の海はハタハタの栞・キジハタのキーホルダーを購入。
中央・総武線の旅。続いて阿佐ヶ谷で途中下車。舞の海は「おかゆテラス 阿佐ヶ谷本店」を発見。おかゆ寿司があるという。
おかゆ専門店「おかゆテラス 阿佐ヶ谷本店」へ。おかゆ寿司を注文。旬の魚介をおかゆと一緒に大根で巻いて巻き寿司のように仕立てている。去年12月にオープンした「おかゆテラス」。最新の圧力調理器を使い山形県産つやひめ・長野県産まぼろしの米コシヒカリの銘柄をブレンドしおかゆを炊いている。おかゆをベースに様々なおかゆ料理を創作。
おかゆ専門店「おかゆテラス 阿佐ヶ谷本店」へ。おかゆ専門店が作るキンメダイのおかゆ。ランチ限定のメニューもユニーク。「シェフのスペシャリテ 野菜の森」はベーコンやスモークサーモンのサラダの下に北海道産アサリ出汁のおかゆ。骨付きもも肉に鶏白湯ベースのカレースープがかかった「鶏のおかゆ スパイスハーブ」もある。
エンディング映像。
次回予告。
「オー!マイゴッド!」の番組宣伝。
