- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 鈴木唯 井上清華 谷尻萌 林佑香 勝野健 原田葵
HAND BAKES ルミネ新宿店で楽しめるのがカジュアルアフタヌーンティー。上段には苺のロールケーキ、ミニモンブラン。中段にはほうじ茶ケーキにクッキー。下段にはローストビーフやサーモンサンド。さらにロサンゼルス発の高級オーガニックティーブランドを10種類から選べて2800円という安さ。
アーバンドックららぽーと豊洲でオクトーバーフェストの公認イベント「オクトーバーフェスト2025」が開催。会場では本場直輸入の限定ビール、ドイツ料理などが楽しめる。そしてわんこが楽しめるお菓子やビールも登場。イベントは来月13日まで。
フジテレビ1Fから中継。全国の天気を伝えた。
関東の天気を伝えた。
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- 秋分の日
交通情報を伝えた。
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- JR
めざましじゃんけん。AKB48はパーを出した。
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- AKB48
ちいかわ占いの結果を伝えた。
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- おろしぽん酢ステーキ
きのう東京・目黒区にある病院で準備していたのはスマートフォンをかざすための機械。スマートフォンをマイナ保険証として使えるスマホ保険証がきょう運用開始。スマホ保険証は医療機関や薬局などで順次利用可能。スマホ保険証の登録に必要なのはマイナ保険証として登録されているマイナンバーカードとスマートフォン。マイナンバーカードを発行した際に登録した4桁の暗証番号とパスワードを入力したあと、マイナンバーカードにスマホをかざすと約5分で登録完了。12月1日で紙の保険証が原則使用できなくなる前に導入されたスマホ保険証。マイナ保険証の利用率は7月時点で31.4%。厚労省はスマホ保険証で利用拡大を図りたい考え。スマホ保険証の利用の際は医療機関が対応しているか事前に確認が必要としている。
世界陸上・男子400mの決勝。日本勢34年ぶりの決勝進出を果たした中島佑気ジョセフ選手は、メダルには届かなかったものの6位でフィニッシュ。これは世界陸上の男子400mで日本勢史上最高順位とのこと。レース後に中島選手は「国立で走れて幸せだったが『悔しい』って感情が出てきた。来年・再来年とメダルを目指していきたい」などと話した。
世界陸上・女子5000mの予選に田中希実選手が登場。1500mで予選敗退に終わった悔しさをバネに5着でフィニッシュし、4大会連続の決勝進出を決めた。
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- 田中希実
なにわ男子・大橋和也さんが「食欲の秋」か「スポーツの秋」かどちらが良いか調査する。東京・世田谷区の玉川高島屋S.C.には今年4月にフードコート「P.」がオープン。NYスタイルのピザ専門店や人気カレーショップなど4店舗が集結している。
スポーツ派は横浜の「横浜ワールドポーターズ」。障害物などを配した新感覚パターゴルフ「CRAZY GOLF」が日本初上陸。ゲーム性が強く大人も子どもも楽しむことが出来るそう。食欲派は清澄白河の「KINOKO SOCIAL CLUB」。秋の味覚・キノコ料理を味わえるカフェ。9月の新メニュー「てりやきマッシュバーガー」を頂いた。また和栗スイーツ店「栗の楽園 RICO DOLCE 日本橋」も注目。スポーツ派は川崎市にある「Kawasaki Spark」。自動車教習所跡地を活用した11月上旬までの期間限定のスポーツパーク。スケボーやパルクールなどを入園無料で楽しめる。また江東区に今月オープンした「東京辰巳アイスアリーナ」では、氷上スポーツが気軽に楽しめる。
天気予報を伝えた。
「釜山 プレミア上映」などラインナップを伝えた。
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- 第30回釜山国際映画祭釜山(韓国)
JTBでは全国各地にある美しく見とれてしまう神秘的な夕日スポットを発信。伊勢志摩の夕陽や福岡の宮地嶽神社の夕陽などを紹介した。
30秒表情エクササイズを紹介した。
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- 石川時子
佐野晶哉は、パーを出した。今週は、QUOカード1万円分を15人にプレゼントする。
けさ、東京・表参道のアップルストアの前には、午前8時の開店を前に行列ができていた。新型のiPhoneがきょう発売される。「iPhone Air」は、画面6.5インチ、厚さ5.6ミリとiPhone史上最も薄いボディで、重さは165グラムと軽く、最大27時間の動画再生ができる。「iPhone 17」は、独自の生成AI「アップルインテリジェンス」などの処理速度が向上したという。日本での販売価格は、「iPhone 17」が12万9800円から、「iPhone Air」が15万9800円からだ。
日銀が発表した6月末時点の資金循環統計によると、個人が保有する金融資産は前年同期比1.0%増加の2239兆円で、過去最高を更新した。現金・預金は、個人消費が堅調だったことや、キャッシュレス化が進んだことで、前年比0.1%減少となった。新NISAの普及などを受け、投資信託は、9.0%のプラスだった。
無限にループする地下通路を舞台に、不可解な異変を探して脱出を試みる人気ゲームを実写化した映画「8番出口」が、第30回釜山国際映画祭のミッドナイト・パッション部門に正式出品。主演の二宮和也らが出席した。レッドカーペットには、川村元気監督と歩く男を演じた河内大和が不気味さ全開で登場。舞台挨拶には、釜山国際映画祭初参加の二宮和也も登壇した。出演の決め手について、二宮和也は、原作にはストーリーがないから、普通の映画とは違う特殊な設定を監督から聞き、楽しそうだと思ったなどと話した。二宮和也は、映画祭の人気プログラム「アクターズハウス」に、日本人俳優として初めて出演する。
